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2011年04月28日

渡部陽一の被災地写真がお粗末すぎる「使えない写真ばかり」と酷評の嵐!

    
独特の口調で一躍人気者になった戦場カメラマンの渡部陽一氏。
ブレイクした今でも戦場に赴き写真を撮っているものの、最近のバラエティでの忙しさを見るとどちらが本業かわからない状態。
タレント化する渡部陽一氏に批判的な声も出ている中、「本業」である渡部陽一氏の写真があまりにもお粗末すぎると酷評されている。
批判されている渡部陽一氏の問題の写真は→ ranking

初回限定盤 渡部陽一 ワタナベヨウイチ / 渡部陽一の世界名作童話劇場 日本篇 (+book) 〔CD〕

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独特なしゃべり口調で、いまやテレビで引っ張りだこの“戦場カメラマン”渡部陽一氏の被災地ルポ写真が、出版業界で話題になっている。腕の見せどころであるはずなのに、どうにも冴えないというのだ。

そもそも震災の瞬間、渡部氏は東京・六本木ヒルズの52階で、自身の写真展について会見していた。強い揺れに、集まっていたカメラマンがシャッターを切る中、ただ床にかがんでいたと報じられた。本人は後日、「様子を見据えていた」と説明したとか。

そんな彼が被災地へ向かったのは、震災10日後の3月21日のことだ。3日間の滞在で、壊滅的な津波被害を受けた三陸沿岸をまわった“成果”は、週刊誌「SPA!」に「渡部陽一が撮った悪夢」と題して掲載された。だが、掲載の経緯を知るベテラン編集者は苦笑いする。

「写真がひどすぎて、SPA編集部もさすがに頭を抱えたそうです。渾身の数枚を選んだはずなのに、人の背中や全体写真ばかりで、一枚も人の表情が写っていない。構図からして何を訴えたいかわからないし、『悪夢』というほどの衝撃も感じない。まともな編集者なら、だれに聞いても使えない写真だと判断するんじゃないですか」
渡部陽一の問題の被災地ルポ写真→ Gazou ranking
渡部陽一の問題の被災地ルポ写真→ Geinoujinking
渡部陽一の問題の被災地ルポ写真→ Entameranking

もちろん写真の良しあしの判断は人それぞれだし、渡部氏の知人によると、同情の余地はあるようだ。
「カメラを構えても、相手が渡部さんに気づいてしまって自然な表情が撮れないんです。国内の取材はやりにくいようですよ」

渡部氏は目下、アフガニスタンに渡って鋭意、取材中とか。
次は本領を発揮されることを祈っております。
(週刊朝日)
日本の美しい女子高生

有名になりすぎたせいで自然な表情を撮ろうとしても意識されちゃうんでしょうね。。。
戦場と被災地ではまた勝手が違うのかもしれませんね。
本業の戦場写真で汚名返上して欲しいと思います。

★Googleが公開した被災地の衛星写真がヤバすぎる
★渡部陽一の危ないうわさ
★渡部陽一の妻が戦場に行くことに猛反対!


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posted by makoto at 16:00 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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