TBSの人気アナ・青木裕子の退社・独立説が浮上している。
青木裕子は入社した年に「サンデージャポン」のレギュラーに抜擢されるなど早くから人気を集める一方で、小林麻耶や出水麻衣ら他の女子アナとの確執やスタッフとの不倫事件など多くの問題も起こし、局内では青木裕子の居場所はなくなりつつあると言われている。
そんな中で浮上した退社・独立説の裏には青木裕子の恐るべき野望が…ranking
芸能界のうわさ
青木裕子はTBSに入社する前に、青木裕香(あおきひろか)という名前でアミューズに所属。「ViVi」や「JJ」「Ray」などの読者モデルとして活躍。
入社後早々から人気は上昇、TBSも看板アイドルアナとして早くから優遇して来た。
しかし2007年に「サンデージャポン」のスタッフとの不倫が発覚。不倫は別れ話のこじれから青木裕子自身がタレ込んだといい、相手の男性は番組を降板するも、青木裕子は「情報を提供した」との理由でお咎めはなしに。
ただでさえ先輩アナに宣戦布告するなどやりたい放題だった青木裕子だが不倫問題の処遇で周囲の反発はさらに強まり、アナウンス室では無視されるように。
さらに追い討ちを掛けるように「サンデージャポン」の降板が決定。居場所をなくした青木裕子がタレントに転身するとの噂が浮上した。
もともとフリー志向の強い青木裕子にとっては逆に絶好の機会。
「フリーになってタレントとして稼ぎ、あわよくば稼ぎの良い男を捕まえて結婚」することを狙っていると言う。
ルックス、キャラ共に「タレントとして通用する」とすでに複数の芸能プロが動き出していると言うが…
geinouhiroba
青木裕子の伝説は数え上げたらキリがありません。
不倫後も身内ばかりを食い漁ったり、小林麻耶へ「宣戦布告」をしたり、スタイリストにはスカートを短くするよう指令を出したり、アナウンス室で無視されたときも「みんな、私の人気に嫉妬しているんですね。でも人気のあるのは事実だから」と平然と言ってのけたり…
最近でも「1年間で300回はS×Xをする」発言など、その奔放振りは確かに女子アナよりもタレントに向いている気がします。
サンジャボを降ろされた青木裕子ですが4月からの新番組「安田大サーカスの奥の細道 vol.2」へのレギュラーが決まったようです。
ということは独立はとりあえずお預け!?
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ルックス、キャラなどライブ的な注目度を重視して、即戦力を求めている結果でしょう。
5年かそこらで局退社ってOLと同じです。もっと10年20年と国民に長い目で親しまれ、育てていける人材を登用すべきでは?
NHKはまだましか…
事実をかきなされ