先日、離婚が正式に成立した竹内結子と中村獅童。
泥沼の離婚協議を経てようやく成立した離婚だが、ここに至るまでには複雑な葛藤があったようだ。
最終的には竹内結子が中村獅童が示した「たったひとつの条件」を飲んだことで離婚合意に至ったが、その「たったひとつの条件」とは…ranking
芸能界のうわさ
中村獅童と竹内結子が結婚したのは2005年6月。
映画「いま会いにゆきます」での共演をきっかけに交際に発展。婚姻届を提出したとの会見後、竹内結子が妊娠3ヶ月であることも発表、いわゆるできちゃった結婚だった。
しかし2006年7月に中村獅童が酒気帯運転で検挙された際に助手席に同乗していたのが岡本綾だったことが判明。
さらに魔性の女・高岡早紀との密会も報じられるなど、中村獅童の女性問題が原因で夫婦仲は急速に冷め切り、同年10月に竹内結子が長男を連れて別居。協議離婚を求める書面が送付された。
それから泥沼の離婚協議が展開。
歌舞伎役者として長男を後継ぎにしたい中村獅童と竹内結子との間で激しい親権争いを展開。
何度か直接交渉するも話し合いはつかぬまま、1年半もの時間を経過。
しかし3月になってようやく協議離婚が成立。その背景には意外にも中村獅童の「子を想う気持ち」があったという。
別居を始めてから子供に会えない日々が続いた中村獅童。子供の様子がわからないことへの不安から次第に子供にとって何が最善かを冷静に考えるように。最終的には「子供は母親と一緒が一番」と自分を納得させ、親権を竹内結子に渡すことで合意したと言う。
しかし多忙な竹内結子だけに家を空ける時間も多い。そのため中村獅童が離婚を合意する変わりに突き付けたただひとつの条件は「子供に寂しい思いをさせないこと」
中村獅童は自ら養育費を月40万円支払うことを申し出。最初は半信半疑だった竹内結子も子供を想う中村獅童の気持ちを信用し、「子供には絶対会わせない」と言っていたのを撤回し、「季節ごとに1回なら」と子供との面会に合意したと言う。
geinouhiroba
やはり最終的には子供ですよね。
別れるのは親の勝手です。今回の離婚協議もどこか親同士の意地の張り合いでもめている感じがしていたのですが、最終的には子供のことをちゃんと考えた話し合いで落ち着いたのは良かったのではないでしょうか。
でも中村獅童もそこまで子供のこと想えるのならどうして女遊びを繰り返したのでしょうか。
竹内結子は子供を通して中村獅童と会うことはあっても二人で会うことは絶対ないと断言しているようです。
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どっちもどっち。親の資格無し。
よっぽど暴れん棒なのね。
海外まで行って遊びほうけていた
男に言う資格のないことだと思う。
妻に苦言を呈するよりも
まず自分が反省するべき。
海外まで行って遊びほうけていた
男に言う資格のないことだと思う。
妻に苦言を呈するよりも
まず自分が反省するべき。