元グラビアアイドルで女優のKがAVデビューするとの報道から数ヶ月。
Kの正体である川村ひかるが「AV出演を強要された」と所属事務所の社長である野田義治氏を刑事告訴する構えを見せているが、問題のAVは2本撮られることになっていた。
AVとセットで契約されたと言う渡辺淳一作品の映画は実現が危ぶまれ、契約問題でさらなる訴訟が起こされる可能性も…。
※川村ひかる厳選画像集→ranking

@ABCDE
2本目のAVの行方も含め、川村ひかるのAV騒動はさらに複雑な展開に…ranking 続きを読む
芸能界のうわさ
これまでに報じられた情報を整理すると、川村ひかるはヌード写真集・官能的な映画・バストトップとヘァを見せるイメージビデオの3点セットで総額1億5000万円の契約を締結。DVDについては10月中に撮影を終えたとされる。
しかし年が明けてから事態は急変。川村ひかるがDVDの販売を止めるよう直訴。写真集と映画についても断固拒絶しているため、現在計画はストップした状態。さらに川村ひかるが所属事務所の野田社長に対して「AV出演を強要された」として刑事告訴する方針を固めたという。
しかし実際には少し話が違うようだ。
川村ひかるが結んだ契約は「AV2本で7000万円」
つまりすでに撮影が終了している作品の他にもう1本、AVに出演する契約なのだ。
野田社長は「これはAVではなく新しいスタイルのイメージビデオだ。お前がこのジャンルの第一人者となるんだ」と川村ひかるを説得したと言う。
「1本目」のDVDは直接的なカラミはないものの、人形を相手に川村ひかるが自慰にふけるという刺激的なシーンも含まれている。
確かにAVではなく、今までにない新しいスタイルのイメージビデオではあるが…。
geinouhiroba
川村ひかるが出演する予定の映画はどうやら渡辺淳一の「シャトウ ルージュ」のようです。
「失楽園」や「愛の流刑地」など官能的な作品で有名な渡辺淳一ですが、その中でも特に官能シーンが多く、過激さでは最高クラスと言われる作品です。
ストーリーは、セツクスレスの医師夫婦の妻がフランスの城でS・Mの調教をされて目覚めて行く…という過激なもの。
ただしこの映画を実現させるには3億円ものお金が必要だといい、この映画マネーを集めるためにDVDの話が出たようです。
そのためDVDへの出演料のほとんどは映画制作のために吸い取られ、川村ひかるには2割程度しか分配されないとの話も。
今回の訴訟騒ぎはこの出演料を巡るトラブルが原因?
関係者の間では妥協案として、裸のシーンだけをカットした普通のイメージビデオに編集し直して春先に発売することも検討されているそうですが…
はてなに追加
MyYahoo!に追加→芸能界の裏の顔TOPへ

一度は乗った話に難癖つけて撤回しようなんて、本当にプロなんでしょうか。
話が来た時に断ることも出来たはず。