「忠臣蔵外伝 四谷怪談」の高岡早紀や「ベロニカは死ぬ事にした」の真木よう子、「バベル」の菊地凛子や「花と蛇」の杉本彩など、映画での過激な濡れ場や思い切ったヌードが話題にった女優はたくさんいます。
今年はどんな女優が初脱ぎ・濡れ場に挑戦するのでしょうか…ranking 続きを読む
※吉野紗香 画像→ranking
@ABCD
芸能界のうわさ
●鶴田真由
清純なイメージが強い鶴田真由だが2002年に結婚し、年齢も気づけば38歳。お嬢様女優から成熟した大人の色気を漂わせる女優への脱皮をかけて「恋する彼女 西へ」で初脱ぎに挑戦。
年下の相手をリードしつつ、次第に感じていく艶技は色気たっぷり。
肩越しのアングルから胸のふくらみが確認できるもののバストトップは映らない。
しかしかすれかすれの喘ぎ声は興奮度満点!
●坂井真紀
アイドル色が強かった坂井真紀だが、鶴田真由同様にすでに38歳。2007年に公開された映画「赤い文化住宅の初子」では綺麗なお尻を披露して話題になったが、2月に公開予定の映画「病葉流れて」では刺青ヌードに挑戦する。
作品ではギャンブルに溺れていく男性に惹かれるクラブの女の役を好演。赤いチャイナドレスを脱ぎ、立ったまま抱き合いながらベットへ。「行為」が終わった後、うつ伏せで寝る坂井真紀の背中には観音像の彫りモノが。
●吉野紗香
美少女モデルとして小6でデビューしたものの、15歳の時に関西ジャニーズジュニアの田中純弥との朝帰り&未成年喫煙を報じられ、一時は謹慎をさせられていた吉野紗香。
「病葉流れて」では思い切った「完全ヌード」を見せてくれる。
古アパートの部屋で一枚ずつ洋服を脱ぎ捨てていくシーンは迫力満点。男の服も脱がせ、行為の後には「次はもっと巧くやってね」
●杉本彩
映画「花と蛇」でエロスの女王の地位を確立。ドSと思われがちだが本人曰くドMらしい。
阿部定事件を題材にした映画「ONLY TWO(仮題)」でも激しい濡れ場を魅せてくれる。
冒頭からいきなり馬乗りで乱れ狂い、その後も「くび絞めファツク」や「強烈なフ○ラ」など過激なシーンが満載。
●小島可奈子
「愛の流刑地」などで知られる作家・渡辺淳一氏の短編小説「泪壺」のヒロインに小島可奈子が挑戦。
初ヌード写真集「Moon&Sun」では形の良い、見事なヌ〜ドを披露し評判になった。
前妻を亡くしたいしだ壱成がその遺骨で壺を作成。前妻の分身とも言えるその壺の前で罪悪感に苛まれながらも感じていく演技には思わず興奮する。もちろん評判の美巨乳もばっちり披露してくれる。
※小島可奈子の美乳→ranking
@ABCD
geinouhiroba
鶴田真由と坂井真紀はいずれもバストトップなしなのが残念です。
吉野紗香は映画の話を聞いた時に即決でOKしたようです。なかなか度胸がありますね。
杉本彩のオンリーツーは「花と蛇」を超える事ができるでしょうか?現在超極秘モードで撮影が進められているそうです。
ここからはあくまで噂ですが、広末涼子や長谷川杏子、伊東美咲なども「内容がしっかりした文芸作品の映画」で「ストーリー上必要性があるのであれば」OKするのではと言われています。こちらも期待したいですね。
はてなに追加
MyYahoo!に追加→芸能界の裏の顔TOPへ
