6月に所属事務所を解雇されてしまった華原朋美。
所属事務所が解雇を決断した裏にある華原朋美の壮絶な奇行を「週刊女性」が報じている。
ドタキャン、クスリ、情緒不安定。
華原朋美の奇行の一部始終とは…ranking 続きを読む
※華原朋美 セミヌード画像→ranking
@ABCD
芸能界のうわさ
華原朋美の奇行はこれまで何度も報じられてきた。
道路で奇声を上げていた、病院を全裸で走り回っていた、酒を浴びるように飲んではクスリをおやつのようにかじっていた、など。
奇声を上げながら病院を全裸で走る姿は狂気そのもの。看護士らもあっけに取られ、止める事すらできなかったという。
「週刊女性」によると、事務所が解雇を決断したのは6月20日前後。またしてもドタキャンを繰り返した華原朋美と連絡を取ろうと必死になっていたが、その頃朋ちゃんは酒で酩酊状態になり、道路で倒れていたところを病院に運ばれていたという。
華原朋美の母親は解雇を契機に芸能界時代の知人らとの連絡を完全にシャットアウト。娘を栄光の舞台に立たせてくれたのは芸能界だが、娘を薬漬けにしたのも芸能界だと、業界から距離を置く事を強く望み、世話になった人とすら連絡を取る事をやめたという。
しかしそんな矢先に華原朋美が病院から脱走。数日間、連絡が取れない非常事態が起きてしまう。焦った母親は「恥を忍んで電話してます。娘を知りませんか?」と芸能関係者に片っ端から連絡。華原と交流のあった関係者らは一時騒然となった。
さらにほぼ同時期にこんな目撃情報も。
都内のマンションに住む男性が深夜に帰宅した際、エントランスホールでかがみ込む女性を発見。声を掛けると「鍵と携帯をなくしたので誰にも連絡が取れない」という。男性が鍵の修理屋に連絡し、到着まで1〜2時間かかることを告げると「部屋で待たせて欲しい」と懇願。仕方なく部屋に招き入れて世間話をしていると突然「わたし、華原朋美です」と目深にかぶっていた帽子を脱いだと言う。
geinouhiroba
母親の話からも華原朋美の薬物中毒は相当重傷のようですね。
病院を脱走した頃の朋ちゃんは芸能界復帰をとても焦っていたといいます。最近でも「年末には紅白がある」と芸能界への強い未練を覗かせているとか。
比較的状態が安定していたのは9月20日頃のようです。家族が好きな事をさせようとブログを始めさせたのがこの時期ですね。しかしブログはわずか9日で閉鎖。これには芸能関係者の圧力があったとも報じられました。
いずれにしても芸能活動は愚か、まだまだまともな社会生活すらできるレベルではなさそうです。例え芸能界に復帰できたとしても以前のようなポジションは難しいでしょうし…
まずはゆっくりと状態を安定させることに専念して欲しいですね。
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実際にそういう方を見かけたことがあるのですが
(混合科病棟)身内の見舞い&看護で同室の患者さんが朋ちゃんのように現実と非現実の狭間状態に陥って
わけのわからない状態になっているのと行動もするんです。
”これはおかしい”と思い看護士に忠告してら
なんと病院側が院外からの処方箋を(普通は入院時に病院側に服用している薬をあずける規則があります。乱用防止&薬同士の副作用がないように管理)もって乱用していたことに気がついていなかったんですよ。
その方は一ヶ月以上、(車いす生活に人を判断することもできないし、食せない、よだれが出る、ろれつが回らない)全く違う病名で入院期間がのびてしまいました。
だからヤク以外に病院の薬もドラッグショップの薬も
きちんの分量で服用しないと危ないのです。
芸能界復帰なんてしてる場合じゃないって!!
小室哲哉とつきあってる時に薬に手を出したのか知らないけど、とにかく元気になってほしいです。
朋ちゃんがラリってるのは薬中でも非合法じゃないですよ
普通の薬局で処方される薬の乱用でなったんです
あんな男の為にともちゃん
追い詰めちゃって可哀相です
価値落としても売れる自信あったっけ?