内藤大助との世界タイトルマッチで、内藤を抱えて投げ飛ばすなどのレスリング行為等、反則を繰り返した亀田大毅と亀田一家だが、反省の色はまったく見られない。
処分ではなく謝罪を求める内藤陣営に対して「なんで謝罪しなきゃならないんだ!」と亀田史郎は逆ギレ状態。
亀田一家の激怒のその理由とは…ranking 続きを読む

芸能界のうわさ
試合後には亀田大毅、亀田興毅、そしてトレーナーであり父親でもある亀田史郎からそれぞれコメントが発表されたが、どうやらコメントは関係者が作ったものらしく、コメントの内容を見た亀田一家が激怒していると言うのだ。
コメントの内容はそれぞれ「セコンドについたトレーナーとして大毅の反則行為を止められなかったことを反省しています」(亀田史郎)
「オレが大毅に反則させるようなことは絶対にあらへん」(亀田興毅)
「今回は完敗やった。それは素直に認める」(亀田大毅)
このコメントを知った亀田史郎は大激怒。
「なんでウチラが謝罪せにゃあかんのか!」と完全にヘソを曲げてしまったようだ。
geinouhiroba
その後は電話の回線は元から線が抜かれて全く通じず。
携帯電話も出た途端に乱暴に切られる始末。
ジムからはサンドバッグを打つ音が聞こえてくるため練習はしているようだが、姿は全く現さずに「篭城状態」を続けている。
しかし「ヒジを目に入れろ」「キンタマを打て」とあからさまに反則を指示している声が全国放送で放映されている。今更「言ってない」の言い逃れは出来ない。
これでもシラを切り、謝罪を拒否する姿はスポーツマン以前にひとりの人間としても醜い。
今回の愚行により亀田大毅には1年間のライセンス停止の処分が、亀田史郎にはトレーナーライセンスの無期限停止処分が科せられた。
しかし亀田興毅は「厳重戒告」だけで事実上のペナルティはなしとなった。
「強ければ何でも許される」という勝手な思い過ごしにより、亀田一家は窮地に立たされてしまった。
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うにゃ、単細胞生物だとおも(・ω・,,)