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2025年10月21日

「ヤりまくりだった」高市早苗が奔放すぎる性遍歴を告白!「7人の男性」との赤裸々なカンケイも・・・


女性初の総理大臣に選出された高市早苗氏。
その高市早苗が過去に出版した自伝の中で告白している、あまりにも奔放すぎる性遍歴が話題になっています。

高市氏は1992年に刊行した自伝的エッセー『30歳のバースディ その朝、おんなの何かが変わる』(大和出版)の中で、
自身の恋愛について次のように告白しています。


■ 若き日の高市早苗、「たくさん恋をした」と語る
当時30歳を迎えたばかりの高市氏は、この著書の中で
「たくさん恋をした。人生の節目節目に男性と出会い、悲しい別れもあった」
と正直に書き綴っています。

この一文からも、政治家としての硬いイメージとは違い、若い頃の彼女が
恋愛を通して人間として成長してきたことがうかがえます。

一部の週刊誌記事によれば、本書には「7人の男性との交際エピソード」が描かれており、
その一つ一つが高市氏の人生観や価値観の形成に影響を与えたとされています。


■ 自由で奔放だった20代――「飲みィのやりィのやりまくり」?
日刊ゲンダイなどの報道によると、エッセーの中にはかなり率直な表現も見られます。
「地中海で、海の見えるホテルの部屋で、飲みィのやりィのやりまくりだった」
という一節が紹介され、話題を呼びました。


もちろん、これは文学的な誇張やユーモアを交えた表現とも考えられます。
しかし、若い頃の高市氏が自由に恋愛を楽しみ、
海外での経験を通して自分を磨いていた姿が垣間見える内容です。

史上初の「首相の夫」となった山本拓氏は、高市早苗の奔放な過去をどう受け止めているのでしょうか・・・






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posted by makoto at 16:32 | Comment(0) | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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