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2021年11月11日

ゴールデンボンバー歌広場淳の中絶トラブルが鬼畜だった



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“ヴィジュアル系エアーバンド”ゴールデンボンバーのメンバー、歌広場淳(36)が不倫の末、相手女性の切迫流産、妊娠中絶に至っていたことが「週刊文春」の取材でわかった。


不倫相手の女性、A子さんは20代。昨年1月、都内の酒席で歌広場と出会った。A子さん本人が証言する。

「淳くんとはLINEを交換しました。朝方にお開きになった後、二人でタクシーに乗ってホテルに行きました」


男女の関係になった2人はデートを重ねる。歌広場の仕事先の地方で密会し、北海道や伊豆に旅行することもあった。歌広場は「夫婦関係は破綻している」「ずっと一緒にいたい」と話しており、A子さんはいずれ一緒になれるものだと思っていたという。


しかし今年2月、A子さんの妊娠が発覚したことで、2人の関係は急速に変わっていく。歌広場は当初〈不安だと思うけど、俺は逃げも隠れもしないし、ずっとそばにいるよ! 俺も大好きだよ!〉〈恋人だしパパだから!〉などとメッセージを送った。


「でも、すぐに『堕ろしてほしい』『認知はできない』と言われるようになって……。
いつも避妊してくれなかったのに。私は産みたいと思っていたので、そこからは喧嘩しては仲直りを繰り返すようになりました」(A子さん)


だがA子さんは妊娠14週にして破水。妊娠中絶を選択せざるを得ず、「人工妊娠中絶に対する同意書」の「配偶者」の欄には歌広場が本名でサインした。A子さんは胎盤が子宮内に残る「胎盤遺残」の症状に苦しみ、仕事も辞めるしかなく、通院が必要な来年2月まで歌広場から生活費を受け取ることになった。


8月、歌広場に第2子が誕生したことを契機に2人の関係は再び悪化。歌広場は、「夫婦関係は破綻している」と説明してきたA子さんを取りなすべく、〈16日に退院だから、そこで会って話すつもりだよ〉と、妻にA子さんとのことを打ち明けると説明。しかし二転三転する言葉に“我慢の限界”に達したというA子さん。修復不能な喧嘩に発展し、歌広場からの連絡は途絶えたのである。

所属事務所の回答
「週刊文春」がA子さんとの関係について歌広場に訊いたところ、所属事務所が以下のように回答した。

「ご質問につきましてはプライバシーの問題等もございますので、詳細をご回答することはできませんが、ご質問の前提となる事実に関しては概ねその通りでございます」

追記:歌広場は11月10日18時、活動自粛を発表。自身のブログに「謝罪することで許される問題ではないと思っており」、「家庭を持つ者として社会のルールや倫理に反する行動を取った自分を恥じ、深く反省をする」と投稿した。


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posted by makoto at 16:00 | Comment(0) | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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