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2021年10月14日

片瀬奈々、事務所も見放した薬物疑惑と男性遍歴



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9月30日に大手芸能事務所「研音」を退所した女優の片瀬那奈。公式サイトでは《新たなスタートを切ることになりました》と発表され、各社はこれを「独立」と発表した。しかし、未だ本人から直接ファンに向けての言葉はなく、今後の予定も白紙のままだと言う。

片瀬といえば、今年7月に「文春オンライン」で同棲生活を送る会社社長が、麻薬取締法違反(コカイン所持)の容疑で逮捕されていたことが判明。2人が同棲していた都内の自宅も家宅捜索され、違法薬物こそ出なかったが、片瀬も任意で尿検査を受けて陰性だったと報じられた。


「このとき、事務所は家宅捜索と尿検査については否定していましたが、その次の文春の“追撃記事”では前言撤回し《片瀬が家宅捜索と尿検査を受けた事実を認めました》とのコメントを出した。つまり、片瀬が事務所に虚偽の説明をしていたということなのでしょう。

当然、タレントと事務所の信頼関係は崩壊した。事実上の“クビ”ですよ。本当に『独立』であれば、女優やタレントしての今後の方針やスケジュールがある程度決まっているものですが、“クビ”なので全く決まっていない」(スポーツ紙記者)

もちろん片瀬にしてみれば、この処分に納得できないところもあるだろう。会見でも開いて、自分は薬物に関しては“シロ”だと主張したいところだろうが、事はそう単純ではないらしい。

「親友である沢尻エリカに次いで、同棲していた恋人まで薬物で逮捕された。いくら尿検査で“シロ”と判定されたと言っても、会見をすれば集中砲火を浴びる可能性が高い。いまは身動きが取れないのだと思います」(同・スポーツ紙記者)

嵐が過ぎ去るまではおとなしくしておこうということなのかもしれないが、「いくら時間をかけてもテレビに復帰するのは難しい」と断言する関係者も少なくない。

「沢尻逮捕以後も片瀬の周辺の人物には、クスリに関する噂が絶えませんでした。実はそれとは別に、以前から片瀬の素行の悪さや男性遍歴に関しては少なからず問題があり、その都度、研音がかばってきたのです。

その事実を芸能関係者ならよく知っていますよ。今回は明らかに恩を仇で返したわけですから、研音の堪忍袋の緒が切れたのも仕方がありませんし、そんな片瀬を使うメディアは、簡単には現れないでしょう」(芸能プロ関係者)

片瀬は‘98年、17歳の時にファッションモデルとしてデビューしたが、‘07年には19歳の時の喫煙写真がフライデーされた。その途端、「撮影に訪れたガンジス川で歩きタバコをしていた」「ドラマ撮影現場では常にタバコを吹かしていた」といった内容の記事が他の雑誌などにも次々と取り上げられた。

‘12年には本誌が当時交際していた一般男性との同棲を掲載したが、

「二人は出会ってすぐに片瀬の自宅で同棲を始めます。見た目は温厚そうな男性なのですが、かなりキレやすい性格だったのを覚えています。

そんな男性を片瀬はいつも尻に敷いていて、買い物の荷物を持つ男性の前を、タバコを燻らせながら歩いていた姿を思い出します。片瀬は結婚する気満々でしたが、事務所は必死で止めたと聞いています」(当時を知る知人)

件の会社社長と交際を始めたのが、その3年後のこと。10代からクラブ好きで知られていた片瀬と意気投合し、その翌年には今回の逮捕現場となった世田谷区の片瀬の自宅で同棲を始めた。

「お相手の薬物使用の噂は業界に広がっていました。当然、事務所もそんなウワサを把握していました。本人に何度も確認しましたし、その都度、片瀬は否定した。今回の逮捕でも片瀬は事務所に対し自宅が家宅捜査され、尿検査したことを『事実無根』と嘘をついた。

実は嘘はこれだけじゃない可能性があるのです。研音は『二人はすでに破局している』と雑誌の取材に応えていましたが、それは片瀬の証言によるもので、実は別れてはいないという証言もあるんですよ」(女性誌記者)

オトコを取るのか?それとも、芸能界での再起にかけるのか?彼女の生の声をぜひとも聞きたいものだが…。

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posted by makoto at 12:00 | Comment(0) | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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