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2019年10月15日

男気ゼロだった加藤浩次!加藤の乱の裏のちゃっかり一人勝ちに呆れ声



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10月1日より、お笑いコンビ『極楽とんぼ』の加藤浩次が吉本興業と「専属エージェント契約」を締結したことが分かった。これにより加藤の一人勝ち≠ェ際立っている。

コトの発端は、闇営業問題だった。反社会的勢力への闇営業がスクープされ、吉本興業から宮迫博之や田村亮らが謹慎処分を言い渡された。その後、宮迫と田村の告発会見≠ノよって、岡本昭彦社長によるパワハラが発覚。加藤は自身がMCを務める情報番組『スッキリ』(日本テレビ系)でこれに激怒し、岡本社長と大崎洋会長など上層部が辞めなければ、自分が事務所を退所するとまで言い切った。

結局、加藤は話し合いを通じて、まだ事務所にとどまることにしたのだが、その条件として持ち出したのが、吉本興業にエージェント契約≠認めさせることだった。

「エージェント契約を結んだ芸人は、吉本とギャラの交渉ができるようになります。そのため、苦しい後輩たちを救うための、加藤の秘策≠フように思えたのですが…」(芸能記者)

稼ぎが少ない芸人には効果無し

実際のところ、エージェント契約は大金を稼いでいる大御所≠ノしか効果がない模様。この件に関し、人気お笑いコンビの『おかずクラブ』は、エージェント契約ではなく、これまで通りのマネジメント契約≠結んだと公表。その理由として、「エージェント契約は、お金がないと難しいというので…」と説明していた。

「現状、加藤が提案したエージェント契約で得をしているのは、加藤だけなんです。実際、この契約について、坂上忍は『自分が社長だったら、エージェント契約とマネジメント契約のタレント、どちらを大事にするかというと、エージェント契約だとおそらく、事務所に入ってくる額が少なくなるから…』と指摘。暗に、エージェント契約の芸人が干される危険性を説いています」(同・記者)

つまり、若手〜中堅芸人が、会社に歯向かうエージェント契約をする可能性は低そうだということ。加藤は確かに、相当な策士≠セったようだ。
https://myjitsu.jp/archives/96324
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posted by makoto at 08:00 | Comment(0) | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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