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2018年11月29日

ドラマのエロ台詞は新垣結衣へのセクハラ!日テレ脚本が物議


現在放送中の新垣結衣主演ドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)が大苦戦を強いられている。

視聴率は第1話11.5%と好スタートを切ったが、以降は6〜8%を推移。第6話で10.0%と盛り返したものの、第7話で再び8.6%と下降した。
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「同ドラマの脚本は、大ヒットを記録したドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)の脚本家・野木亜紀子氏が担当。新垣との再タッグということで、局内では『20%超えも期待ができる!』と声が上がっていたのですが、二ケタ割れが続くまさかの結果になりました」(芸能記者)

このままでは新垣の女優人生の汚点となりかねない『けもなれ』。しかし問題なのは、数字だけではないという。

無駄にガッキーにエロ台詞言わせるだけのドラマ

「新垣は同作で、無駄にエロ台詞を言わされ続けているのです。第3話では、恋人の京谷(田中圭)との関係を問われた際、『ヤってます』と大胆告白。第4話では、京谷はキスが好きなのかと問われ、『(行為の)最中も、すごくする』と返答。第6話では、恒星(松田)に対して『(行為の最中に)すぐ寝るじゃん』と言ってみせ、第7話では『すっごい恥ずかしいこと言っていい? 京谷が“初めての人”だったんだよね』と語りました」(テレビ誌記者)

この他にも、新垣は「一発、お手合わせしませんか?」と誘われるなど、作中でセクハラされ続けている。

「ある意味これは、新垣に対するドラマスタッフのセクハラですね。ストーリーに大きく関係する台詞ならいいのですが、『そこでそれ言う必要ある?』と思うほど不自然にエロ台詞がねじ込まれているのです。男性視聴者の一部は歓喜していますが、女性視聴者が完全に冷め気味。『逃げ恥』は女性向けの胸キュンドラマでしたが、『けもなれ』は真逆の道を突き進んでいます」(同・記者)

放送ごとに新垣の汚点が増えてしまう「けもなれ」。事務所もハラハラしているのではないだろうか。
https://myjitsu.jp/archives/68589
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posted by makoto at 08:00 | Comment(2) | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
別によくない?なんでもかんでもダメだダメだって気にし過ぎ
Posted by at 2018年11月29日 08:18
むしろ行為中にキスするかはむしろ脚本家のオバさんの行動やし・・・

ちょっとゲボ吐いてくる
Posted by at 2018年11月30日 04:27
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