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2018年10月24日

中居正広が滝沢秀明に土下座してでもジャニーズ残留にこだわる理由


滝沢秀明の新体制が進む中、「仇敵」といわれる中居正広の新しい動きが漏れ伝わってきた。何と滝沢に土下座をしてでも事務所残留を懇願するのだという。
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「『SMAP』の解散の際に、タレントのおすぎは中居のことを『信用できない人間』とラジオで暴露しています。今考えると、おすぎだけが中居の人間性をズバリと言い当てていた。とにかく中居はウサンくさ過ぎるのです」(ジャニーズライター)

中居は自分で独立を扇動しておきながら、事務所にとどまるや否やメリー副社長、ジュリー副社長に謝罪。さらにジュリー氏を通し、木村拓哉にも謝罪するという恐ろしい変わり身の速さも見せている。

「今、表向きはおとなしくしていますが、水面下ではしっかり“就活中”です。中居はもともとジャニーズに対抗できるような大手事務所でないと移籍する気などなかった。『SMAP』独立のときだって、最初は大手のAプロが後ろ盾に付くということだったので、喜んで移籍を決めた。でも木村が降り、Aプロは全員の移籍を望んでいたので話は白紙。中居はすかさず、事務所残留を決めたのです」(同・ライター)

そうかと思えば、稲垣吾郎らを見送った後、また彼らに急接近。しつこく連絡を取りまくっているという。

「中居は天敵の滝沢体制になることを、前から知っていたのです。だから拾ってくれる大手事務所が見つからないことも想定し、稲垣らを逃げ場にしているのです。しかし、中居の策略とは裏腹に、マジメな草g剛だけは中居と会うことを拒否しています」(芸能プロ関係者)

上納金を納めてでもジャニーズの傘下に…

滝沢新体制は想像以上に早く進んでいる。来年は子会社の社長になり、営業と演出の両責任者に就くといわれている。

「このまま事務所に居続けば、いずれ滝沢の制裁、追い出し策が出てくる。そうなる前に、また中居は1つ手を打つようです。追い出される前に、滝沢に提携を申し入れるつもりです。つまり個人として提携させてくれというのです。それを滝沢に懇願するとみられます」(前出のジャニーズライター)

提携となれば、それ相応の上納金を入れなければならない。

「中居は上納金も払うし、マネジャーもいらないという覚悟です。滝沢体制でハジかれるのは分かっているので、ジャニーズ傘下には残してもらうわけです。土下座も辞さずでしょう。中居は2020年に何としても五輪で野球のキャスターをやりたい。屈辱でも頭を下げるでしょう」(同・ライター)

中居の生き方にポリシーなどないようだ。
https://myjitsu.jp/archives/65325
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posted by makoto at 08:00 | Comment(0) | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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