TOPNEWS

2018年05月25日

『すごく好きだった』川谷絵音のベッキーへの未練たらたらエッセー…



 ほのかりんとの破局から1年あまり、『ゲスの極み乙女。』の川谷絵音に、新たにモデル・松本愛との熱愛が発覚した。
記事本文を読む→ ranking

track.gif
PICKUPNEWS





 川谷の名前を一躍有名にしたのが、16年1月に報じられたベッキーとの不倫騒動。このときは彼女とのメールの中で、離婚届のことを“卒論”と評するなど、彼の独特な言葉のチョイスも大きく注目された。

「バンドの中でも作詞を手がけており、川谷さんの言葉はファンからも“共感できる”と、大きな支持を得ているんです」(音楽ライター)

 そんなカリスマ的な“詞”を書く川谷のビッグプロジェクトが、水面下で動いているというのだ。

「6月に中央公論新社から川谷さんのエッセイが出版されるそうなんですよ。その中では、なんと名前こそ出していないもののベッキーさんとのことが書かれているとか。“前の彼女は、すごく好きだった”と、まるで彼女への未練をにじませるような表現もあるといいます」(出版関係者)

 川谷はこれまで、世間に対してベッキーのことを語ったことはほとんどない。なぜこのタイミングで中央公論新社からエッセイが出版されることになったのだろうか。

「同社には看板雑誌ともいえる『婦人公論』がありますが、本人を口説いてスクープインタビューを取ってくることで有名です。最近でも坂口杏里さんや桜田淳子さん、STAP細胞問題で話題になった小保方晴子さんなど『婦人公論』でしかインタビューに応じないタレントも多いんです。

 そういったノウハウを生かして、かなり前から川谷さんと交渉を続けていたのだと思いますよ」(同・出版関係者)

 騒動から2年以上がたって、ベッキーもレギュラー番組やCMが徐々にではあるが決まり始めている。お互いの仕事の足を引っ張らないタイミングが、今ということだったのだろう。

 発売元の中央公論新社に、エッセイの具体的な発売時期や内容について問い合わせてみると、

「出版予定なことは事実ですが、まだ編集中ですので発売日についてはお伝えできません。細かい内容についてもお伝えすることはできません」(宣伝部)

 と、出版予定であることは認めてくれた。元カノのことが書かれているんだったら、今カノの松本は読まないほうがいいのかも……。
http://news.livedoor.com/article/detail/14752899/
★【フェラ流出】西野七瀬、フェラチオ画像流出…ホクロで完全一致、乃木坂ヲタが発狂…
★テレビが封印する芸能人のヤバい事件史(最終スクープ編!)
★【ポロリ事故】AKB未成年メンバーが乳輪ポロリ…
実録! わたしがAVに出演した理由地獄を見た女たちの現場 [ 水槻れん ]
★西内まりやがヌード公開!
★芸能界「怖い」事件史完全保存版
★【驚愕】同級生男女5人で行った混浴で水着NGだと分かった結果・・・・・・・・・・
◆人気芸能人の消したい過去ENTAMERANKING
◆芸能界の危ないうわさGEINOU UWASA
【芸能ニュースの最新記事】
posted by makoto at 18:00 | Comment(0) | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]