TOPNEWS

2018年01月22日

小室哲哉が引退を決意した『本当の理由』



1月18日発売の『週刊文春』で看護師女性との不倫疑惑を報じられた音楽プロデューサーの小室哲哉が19日、東京都内で記者会見を開き、芸能活動か…
記事本文を読む→ ranking

track.gif



PICKUPNEWS
Powered By 画RSS


1月18日発売の『週刊文春』で看護師女性との不倫疑惑を報じられた音楽プロデューサーの小室哲哉が19日、東京都内で記者会見を開き、芸能活動からの引退を表明した。

小室は会見冒頭に、「妻であるKEIKO、家族、ファンの皆さま、スタッフの皆さま、いろいろな方々にご心配をお掛けし、お相手にもご迷惑をお掛けしたことをお詫びいたします」と頭を下げた。そして、謝罪した上で「おわびのお話をすると同時に、僕なりの騒動のけじめとして引退を決意しました」と切り出した。

小室は事前に書いてきたという文書を読み上げ、KEIKOの現状について、「女性というよりは女の子になった」、「音楽にも興味がなくなってしまった」と明かした。

KEIKOの看病については「大人の女性に対してのコミュニケーションが日に日にできなくなっている。ちょっと疲れ果ててしまった。僕自身は恵まれた環境で、音楽に向かわなきゃいけない時間が増え、ずっとKEIKOのサポートをすることができなくなり、スタッフ、ご家族の方々たちの支援がないと不可能になってきた」とし、小室自身がストレスなどによる突発性難聴を患っていることも明かした。

「小室の引退理由は、『曲作りに疲れた』というのが本当のところでしょう。突発性難聴が曲作りの障害になっているのは間違いありませんが、それ以前に『なかなか精神的に乗っていかない』と周囲に漏らしていました。周囲がヒット曲を期待するなかで作曲を続けてきた小室には、ついに集中力の切れる瞬間がやってきたのかもしれません」(芸能関係者)

芸能界にいることにも疲れ果ててしまった

また、小室が不倫疑惑の報道で引退を表明したことで、ほかにも報道されていない事柄があるのではないかという疑惑も生まれている。

「おそらく看護師との関係をこれ以上追及されると、まずいことが出てくるのでしょう。『週刊文春』はこの不倫疑惑については、第2弾、第3弾も用意していると聞いています。このままだと“決定的な証拠”が出てくるから、その前に小室は“引退”してけじめをつけて幕を引きたかったのです」(同・関係者)

1990年代にミリオンセラーの楽曲を連発していた小室。一説には、ヒット曲を出すと、その権利を巡って詐欺まがいの手口で版権を持っていこうとする連中に対峙するのも疲れたと囁かれている。

「2009年ごろには、『小室の楽曲の使用権を持っている。買い取れ』と、ある会社から恐喝まがいの連絡がきたことがあるそうです。このタイミングあたりから『業界での権利争いはもううんざり』と周囲に話をしたとも聞いています。いずれにしても、引退すればプレッシャーもない。いいタイミングだったと思います」(同・関係者)

小室の引退理由は「プレッシャーから逃れたい」というのが大半を占めているようだ。
https://myjitsu.jp/archives/41604
★【フェラ流出】西野七瀬、フェラチオ画像流出…ホクロで完全一致、乃木坂ヲタが発狂…
★テレビが封印する芸能人のヤバい事件史(最終スクープ編!)
★【ポロリ事故】AKB未成年メンバーが乳輪ポロリ…
実録! わたしがAVに出演した理由地獄を見た女たちの現場 [ 水槻れん ]
★西内まりやがヌード公開!
★芸能界「怖い」事件史完全保存版
★【驚愕】同級生男女5人で行った混浴で水着NGだと分かった結果・・・・・・・・・・



◆人気芸能人の消したい過去ENTAMERANKING

◆芸能界の危ないうわさGEINOU UWASA
【芸能ニュースの最新記事】
posted by makoto at 12:00 | Comment(0) | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]