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2017年11月02日

『ライバル』になった元SMAP3人に対する嵐の本音



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総選挙の喧騒に押され静寂の時間が流れていた芸能界にあって、連日のように賑わせていたのがジャニーズ関連のニュース。香取慎吾を筆頭に元SMAPの3人が次々と新手の活動を発表すれば、対抗するようにジャニーズも木村拓哉の新ドラマを発表した。

 客観的に見れば事務所に残留した木村と香取らの対立のように見えてくる。ジャニーズが敷いた道を歩き続ける木村と、相棒・飯島マネジャーがつくる新たな道を歩き出した香取。それは民進党に残った人と、小池百合子率いる希望の党にくら替えした人との対立構図にも似ている。政界は希望の党の惨敗に終わったが、彼らの戦いは始まったばかり。

 対岸の火事として見ている芸能関係者は、「今後の男性アイドル界のあり方を左右するかもしれません」と、冷静に見守っている。

 昨日の友は今日の敵。ライバルになった元SMAPを見ながら順調に活動しているのが、後輩の「嵐」の5人。事務所の屋台骨を支えるグループは精力的に活動している。特に今年、目立つのが個人活動。5人ともおのおの、ドラマ・映画に主演している。「ポスト・SMAP」としての事務所の期待の表れだろう。映画は及第点との評価だが、気になるのがドラマ。

 春の“月9”に主演した相葉雅紀の「貴族探偵」(フジテレビ系)は初回を除き視聴率1桁と低迷。酷評の嵐となった。現在放送中の桜井翔の「先に生まれただけの僕」(日本テレビ系)も初回はぎりぎり2桁だったが、2回目にして2.6ポイントも下がり1桁。単純に初回は「どんなドラマ」と好奇心で見たが、「つまらない」と離れた人が多かったという数字だろう。メディアがドラマを取り上げる対象はテレ朝の「ドクターX」のように驚異的な高視聴率か話題のドラマの低迷。桜井のドラマは後者になる可能性も出てきている。

「ジャニーズタレント主演のドラマはアイドルとしてのイメージを優先した作品が伝統的に多い。桜井の今回の作品はその典型」(テレビ関係者)

 対照的に香取らはネット活動だけでなく、旧態依然としたやり方を打破するように来春公開予定の映画は「クソ野郎と美しき世界」。「クソ」の文言に非難する声もあるが、タイトルからして桜井のドラマとは明らかに違う。もともと、「グループの延長線上に個人活動のある嵐と、個人活動の延長でグループ活動があったSMAP」と言われていた両雄。独立した3人の動向は後輩たちの目にどう映っているのだろうか。
https://news.infoseek.co.jp/article/gendainet_422991/
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posted by makoto at 18:00 | Comment(0) | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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