TOPNEWS

2017年07月15日

山下智久が亀梨和也との『修二と彰』時代を衝撃暴露!メチャメチャ不仲だった!




記事本文を読む→ ranking

track.gif

PICKUPNEWS
Powered By 画RSS


7月12日に放送されたバラエティー番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)にゲスト出演した山下智久が、亀梨和也と不仲だった時期があると告白し、話題になっている。

TOKIOカケルは、『TOKIO』の5人が毎回違ったゲストを迎えるトーク番組。今回は、デビュー20周年を迎える山下の『ジャニーズ年表整理』と題し、山下の歩んだ約30年間を振り返った。

山下は結成したグループ、ユニットの数が多いことで知られる。2002年に生田斗真、風間俊介、長谷川純を含めたの4名で、グループ『Four Tops』に加入した。その後、2003年には『NEWS』に加入。山下はもともと、NEWSは1カ月限定のグループだったと明かした。

2005年には、亀梨和也とユニット『修二と彰』でデビューし、連続ドラマ『野ブタ。をプロデュース』(日本テレビ系)の主題歌『青春アミーゴ』がミリオンセラーになった。「ジュニア時代の亀梨との関係性は」と国分太一に聞かれると、「亀梨とは同じ年で、総武線で一緒に帰っていた。高校生の時に距離ができ、けんかをした時期もあった」と暴露した。



山下が許せなかった亀梨の行為

けんかの原因に興味津々のTOKIOのメンバーたちは「なんで?」と口をそろえて尋ねた。その原因は、亀梨が抵抗なくウインクや投げキッスをしていたこと。男友達と接することが多かったという山下が、「当時ウインクとか投げキッスが嫌いだった。『あんなのできねぇ』と重い、考え方の違いで距離が離れた」と告白した。

しかし山下は、「亀梨の行為はプロ意識だったんだ。自分がどうあるべきなのかを考えていて、ちゃんとサービスをして、ファンを喜ばせることに徹していたんだと分かった」と当時の感情を分析。TOKIOの5人も当時の山下に対して「若いな」と共感していた。そして、修二と彰のユニットは、山下からの要望で結成に至ったそうだ。

番組を見ていた視聴者は《修二と彰は山Pからのラブコールだったとは》、《FOUR TOPSの話が懐かしい》、など、インターネット上に大きな反響を寄せた。

12年ぶりに『修二と彰』から『亀と山P』と名を改め、ユニットが再始動した。今後はけんかをすることもなさそうだ。
https://myjitsu.jp/archives/26124


◆人気芸能人の消したい過去ENTAMERANKING

◆芸能界の危ないうわさGEINOU UWASA
【芸能ニュースの最新記事】
posted by makoto at 14:00 | Comment(1) | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
時系列では、
同学年だけど山下が先に業界入りしたので先輩。
中学生の頃は同じ沿線なので一緒に遊ぶ仲。
高校は別の学校で距離ができた&ケンカ。
19歳の頃、ごくせん2で亀梨がブレイク。
(山下の要望で期間限定コンビ修二と彰を結成)
修二と彰の前に仲直りし仲良し状態。曲が大ヒット。
コンビ期間が終了して会う機会が減り少し疎遠になるが、たまに飲んだりするぐらいの仲になる。
修二と彰から12年たった2017年にドラマ再共演でまた曲を出した。息の合う良い状態。

こんな感じ。
Posted by 亀と山P at 2017年07月17日 06:57
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]



話題の注目記事

Powered By 画RSS