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2017年06月08日

重盛さと美が露出狂の性癖を告白!『何も隠さない。見られたい』




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 5日、おぎやはぎの小木博明と矢作兼がMCを務めるAbemaTVのトークバラエティ『おぎやはぎの「ブス」テレビ』が放送され、タレントの重盛さと美やぱいぱいでか美が銭湯の入り方を披露した。


 番組の序盤では「スパで見たブス」をテーマにトークを展開。まずは「タオルで体を隠すかどうか」が話し合われた。「ブスの方が体を隠そうとしない」という意見が出ると、矢作は“ブス枠”として招集されたタレント・野呂佳代に「どう?体隠す?」と質問。野呂は「私はスパとかいかない」「いかないのになんでやってみせなくちゃいけないの」と大反発。おぎやはぎの2人は「見たいんだよ」と駄々をこねたが、結局野呂が明かすことはなかった。


 ぱいぱいでか美は「タオルで体を隠しながら、タオルの下の方がペラペラしないように支える」と照れも隠れもせずに実践。野呂は「なんでやるのよ」「(あなたは)そういう下品な枠ではないの」と叱咤したが、ここで“美人枠”の重盛さと美も「私なんにも隠さないです。見られたい、みたいな」と、“ショー”のように銭湯に入場する様子を再現。矢作から「できないの野呂さんだけだよ」と責められ、野呂は「なんでみんなやるのよ」「一番パーソナルな部分でしょ」と頑なに拒否の姿勢を見せた。


 そんな中ぱいぱいでか美は、自身が遭遇した“一連ブス”を紹介。「洗い場の場所取りというマナー違反から始まり、体を洗う時は、股間に当てた湯を周囲にまき散らしていた。湯船にいた私にまで、股間を通過した水が飛んできた」と語った。小木は「うわー、気持ちわるい!」と大絶叫。ぱいぱいでか美は耐えかねて避難したそうだが、“一連ブス”は湯船に浸かる際、大股で入ってきたため股間が丸見えになったという。矢作は「すげえなあ」「レベルが違う」とマナーの悪いブスにあきれ果てていた。


 しかし、“ブス枠”の中にも「下着を着けずに全裸で館内着を着る」という猛者が3人もいることが発覚し、矢作は「えっ、ノーブラってこと?館内には男もいるのに?」と動揺。挙手をした一人・土佐みきよはその理由を、「パジャマと一緒ですもん。ちょっと見えてもいいかな、という気持ち」と説明し、おぎやはぎたちの度肝を抜いていた。
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13162983/


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posted by makoto at 22:00 | Comment(0) | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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