TOPNEWS

2017年05月12日

もう一度見たい美人女優のフルヌード乳首総選挙!真木よう子の巨乳揉み揉み自慰シーン、吉高由里子の開発されまくった敏感乳首愛撫シーンが上位に!

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

蛇にピアス [ 吉高由里子 ]
価格:3283円(税込、送料無料) (2017/5/11時点)




記事本文を読む→ ranking

track.gif

PICKUPNEWS
Powered By 画RSS


 栄えある1位に輝いたのは、真木よう子(34)。
 「'05年公開の映画『ベロニカは死ぬことにした』で見せたオナニーシーンの衝撃を超えるものは、存在しませんからね。1位は誰もが納得する結果ではないでしょうか」(映画ライター)

 月明かりが差し込む夜の部屋。ピアノの前で1枚ずつ服を脱ぎ、最も敏感な部分を探り当てるようにしてまさぐる真木。指を激しく動かしながら「あぁ…あはぁ…」と切ない声を漏らし、Gカップ美巨乳を揺らしながら、豪快にイキ果てるという激エロシーンだった。
 「ピアノにもたれ、突き出されたバストは、まさにマスクメロン大の見事な爆乳。その先端は固く尖ってツンと上を向き、激しいオナニーにプルンプルンと揺れっぱなし。気になる乳首は、胸の大きさに比例して乳輪はやや大き目ながら、とてもバランスの取れた美巨乳でした」(同)

 強い目力から、最近はクールで強い女の役柄が多い真木に、一般からはこんな声が寄せられている。
 「ルパン三世に出てくる峰不二子のようなライダースーツを着せて、潜入捜査官の役でもやらせてみたいね。悪の組織に捕まってしまう展開で、スーツを乱暴に脱がされ、乳首の先端を弄ばれてもキッと相手を睨みつける、そんな彼女が見たいです」(44歳=運送業)

 この真木には及ばなかったものの、2位には'07年の映画『蛇にピアス』で強烈なSM調教シーンを演じた吉高由里子(28)がランクインした。
 「'06年に女優デビューするも、思うような活動ができずに悩んでいた当時19歳の吉高が、人生を賭けて挑んだのがこの作品。激しいファックシーンがあることを伝えられながらも、金原ひとみの原作を読んで感銘を受けた彼女は、是が非でもこの役をゲットせんと、オーディションのときに『胸ちっちゃいけど大丈夫ですか?』と言われた監督の蜷川幸雄を物陰に呼んで、胸を見せるという根性で主演をものにした。同作では、決死の覚悟で臨んだ渾身の濡れ場で、何度もフルヌードになり、小ぶりながら形のいいバストを見せてくれました」(芸能記者)

 映画の冒頭から彼氏とのセックスシーンで、吉高のおっぱいはその全貌を表す。
 「ベッドに押し倒されると、足を押し広げられ一気に貫かれる吉高。あらわになったバストは推定Bカップ。その先端は、ピンクよりも明らかに茶色に近く、しかも、かなりの使用感を感じさせる貫禄に驚きました。すでに一通りのプレイを熟知し、隅々まで開発されたかのような体をしていましたからね」(同)

 吉高は、'13年に人気バンド・RADWIMPSの野田洋次郎と熱愛が発覚したものの、'15年に破局。かと思ったら昨年、関ジャニ∞の大倉忠義との新たな恋が明らかになった恋多き女。さらなる男性経験を重ね、乳首の貫禄はさらに増していることは間違いないところ。
 「視聴率的にイマイチだった3月終了の『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)を、吉高のフルヌードありのR-18作品として撮り直すっていうのが、誰もが納得いく最良の選択のような気がします」(38歳=IT関連)
http://wjn.jp/sp/article/detail/2284630/


◆人気芸能人の消したい過去ENTAMERANKING

◆芸能界の危ないうわさGEINOU UWASA
【芸能ニュースの最新記事】
posted by makoto at 22:00 | Comment(0) | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]