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2017年04月12日

清原和博が可愛がってた弟分が不審死!清原も激しいショック状態に…

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 2016年6月に覚醒剤取締法違反で懲役2年6月(執行猶予4年)の有罪判決が確定した元プロ野球選手の清原和博氏(49)。その「後見人」「弟分」と呼ばれた男性Aさん(43)が4月8日に都内で死亡し、11日午後8時から、Aさんの出身地である愛知県稲沢市の葬儀場で通夜が営まれた。

 清原氏は通夜が始まって5分ほどしてから、白のワンボックスカーに乗って現れ、敷地奥の駐車場に停めて車から降り立った。20人ほどの報道陣を気にする素振りも見せなかったが、その姿は憔悴し切った感じで、シャツの第1ボタンは締めず、ネクタイはよれよれ。礼服ははち切れんばかりにパンパンだった。

 関係者と挨拶を交わして式場の中に入り、5分ほどで焼香を済ませると、車の後部座席に乗り込んで帰っていった。

 Aさんは東京・六本木で飲食店を経営。16年3月に清原氏が保釈された際は、自ら車で出迎え、千葉の病院まで送り届けた。清原氏が逮捕される前には運転手を務めていたこともあり、「一緒にゴルフをしたり高級クラブで豪遊するなど10年来のポン友」(知人)だ。

「Aさんの遺体は司法解剖に回されたそうです。Aさんは大病を患っていたというウワサもありますが、要するに病死と即断できない、疑問が残る死だったわけです。そのせいで、さまざまな憶測が飛び交っている」(マスコミ関係者)

 それも当然で、Aさんは死の2日前、6日付の自身のブログでお酒を抜くためにジムで汗を流す元気な姿をアップ。4日付では六本木で焼き肉を〈おいしくいただいた〉などとつづっていた。まったく“予兆”は感じさせないが、ただ、〈検査結果〉と題した、メンバー以外非公開の“意味深”な記事も、3月15日付で投稿していた。

「Aさんの体調は万全ではなかったようですが、それでもAさんやその周りの友人たちは、清原さんの保釈金や入院費用をはじめ、これまでずっと物心両面で支えてきたのです」(前出のマスコミ関係者)

■清原氏も持病の糖尿病が悪化

 そんな最も信頼を置いていた“後見人”の突然の死。清原氏の落ち込んだ様子を見るに、今後が心配になる。

「Aさんは亡くなる直前まで、友人と一緒に酒を飲んでいたそうです。どうやらAさんは女性関係に悩んでいたみたいで、『死んでやる!』などと大荒れだったらしい。散々クダを巻いた後、友人と別れて帰宅。Aさんを心配した女性が様子を見に自宅を訪ねたところ、すでに変わり果てた姿になっていたといいます」(前出の知人)

 一方、清原氏も持病の糖尿病が悪化し、薬物依存の治療どころではない状態のようだ。

「清原さんは一時期、大阪に戻っていましたが、今は都心のマンションで暮らしている。馴染みの店に閉店後にやって来ては、朝方までベロベロになるほど飲んでいるらしい。先日、都内の病院で血液検査をしたところ、即入院が必要なほど糖尿の数値が悪かったそうです。どうやら治療をサボっている上に不摂生がたたって、さらに悪化したという話です。放っておいたら命に関わるレベルみたいですよ」(事情通)

 大丈夫なのか。
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12924050/


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posted by makoto at 19:00 | Comment(0) | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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