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2017年04月09日

売れっ子俳優に国会議員も!薬物疑惑でマークされている6人の大物の名前!

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 嵐の前の不気味な静けさか−。昨年は著名人の薬物事件が社会問題となったが、今年も事態は終息するどころか、芸能界、スポーツ界、そして政界にまで汚染が広がっているという。次に捜査当局の標的となるのは誰か。複数の関係者の話を総合すると、6人の大物が浮上した。

 まず1人目は人気俳優のAだ。放送関係者は「すでに当局が行動確認に移っており、自宅や定宿などの立ち回り先が監視の対象になっていると聞く」と明かす。

 売れっ子俳優のBにも根強い疑惑が持たれている。映画配給会社のスタッフは「昨年、芸能界の薬物汚染が大問題になり、Bさんの事務所でも尿検査が実施されたが、『俺がクスリなんかするわけないだろ!』と拒否したそうです」と話す。Bの妻で芸能関係者のCにも同様の疑惑が持たれているという。

 男性歌手Dについて、レコード会社関係者は「覚醒剤にハマっているというのはこの世界では常識。過去に交際が伝えられた女性とは『シャブセックス』でつながっていたといわれている。『あいつは中毒者』という周囲の評判もすでに本人の耳に入っており、相当ナーバスになっている」と話す。

 周辺から覚醒剤の使用を心配されているのが、元アスリートのEだ。関係者は「腐れ縁の愛人と一緒に使用していて、やめようとしてもやめられないようだ。当局も内偵を進めていると聞く」と話す。

 永田町にも「悪魔の白い粉」のとりこになっている人物がいるという噂も根強い。ある議員秘書は、国会議員Fについて「今年に入って逮捕情報が流れ、周囲が騒然としたこともある。以前に覚醒剤で逮捕された人物と共通した人脈があることも、さまざまな憶測を呼んだ。国会閉会後の『6月逮捕説』もくすぶっており、本人の去就にも注目が集まっている」と声を潜める。

 元厚生労働省近畿厚生局麻薬取締部捜査第1課長の高●(=さんずいにウかんむりに眉の目が貝)良次氏は、「40年近く前、ある有名スポーツ選手を覚せい剤取締法違反容疑で逮捕しようとした際、検察から『子供の夢を壊すな』などと横やりが入り、断念したことがある。だが、現在は犯罪の事実があれば厳正に対応する。社会的立場は関係ない」と話す。

 Xデーは間近に迫っている。
http://www.zakzak.co.jp/smp/society/domestic/news/20170404/dms1704041530005-s1.htm


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posted by makoto at 15:00 | Comment(0) | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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