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2017年03月30日

銀シャリがM-1の優勝賞金で競馬を一点買い!その衝撃の結末は…

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 2016年のM−1チャンピオン・銀シャリの鰻和弘(33)が優勝賞金を軍資金に競馬で1点勝負し、大金を手にしてネットニュース掲載を狙うという企画が27日の「EXD44」(テレビ朝日系)で放送された。

 M−1の優勝賞金は1000万円。それを分け、鰻と橋本直(36)が500万円ずつを手にした。しかし鰻の500万円は結婚資金や税金などを差し引いた結果、残金は10万円に。これを元手に1点勝負し、大勝ちを狙った。

 2人は園田競馬場(兵庫県尼崎市)を訪問。ここでキャリア62年を誇る予想のプロ、田中義彦さん(通称、よっちゃん)にすべてを託すことに。よっちゃんは地元紙の神戸新聞に掲載されるほどの名物予想屋。強力な助っ人を得た2人だが、初対面だけにまだ信用ができない様子。第1レースでは馬券を買わずに様子見したが、いきなりよっちゃんの予想(4−7の馬単)が的中。買っておけば10万円が23万円になるという配当だった。

 しかしその後は第2レースはずれ、第3レース出走取消、第4レースは鰻自身も予想するが、ともにはずれ。「よっちゃん予想に丸乗りは危険」という雰囲気が漂う中、鰻がある提案をした。収録前に競馬新聞をチェックしていた鰻は第6レースが5頭立てであることに着目。頭数が少ないゆえに「予想が簡単。(当たる確率は)1/5やで」と考えていた。

 しかしこのレースは大混戦で、よっちゃんも「勝負をしてはダメ」。そして「10万円賭けるなら第8レースにしろ」と提案した。第8レースには大本命おり、それを軸に勝負すれば勝てるというアドバイスをくれた。

 だが鰻は第6レースにこだわり、「予想屋に運命を託す」という企画趣旨を無視して自分の予想での勝負を選択した。締め切り直前まで悩んだ鰻は5−1(馬単)を1点買い。勝てば10万円が170万円になるオッズ。しかし結果は2−5で惨敗。寄ってきたファンに「(10万円は)買いすぎやで」とダメ出しされ落ち込む2人。

 M−1で手にした賞金を勘で買って外すという最悪の結末となったが、ここで終われない鰻は相方に「もう一回俺にチャンスくれへんか!?(今度は)いけそうな気がする」と土下座。橋本に頼み込んで賞金10万円を借りた鰻は、よっちゃんのアドバイス通り、第8レースで再び勝負を挑んだ。
http://www.zakzak.co.jp/smp/entertainment/ent-news/news/20170328/enn1703281110012-s1.htm


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posted by makoto at 15:00 | Comment(0) | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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