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2017年03月06日

オグシオに石川佳純…ハダカを見たい女性アスリートランキングpart3




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 7位には、リオ五輪で一躍“時の人”となり、その爆乳ぶりから、なんとグラビアにも挑戦した女子レスリング69キロ級の土性沙羅(22)が衝撃のランクイン。
 「やはり、金メダルを決めたときのガッツポーズで、“ぶるるん”と揺れまくった爆乳が、人気を決定づけましたよね。緊張感あふれる中、スポーツブラを突き抜けん勢いで胸ポチしていたのもナイスでした」(54歳=居酒屋店主)
 「巨乳ながらも、トレーニングで腹筋がしっかり鍛え込まれ、ウエストはギュンとくびれていて、ヒップはドーンと大きい。22歳とまだ若いですが、すでに理想的な熟女ボディーとしての完成形であるのが素晴らしい」(63歳=清掃員)
 と、その存在に魅了されたお父さんが多かった。

 パワー系では、ウェイトリフティングでロンドン、リオと2大会連続出場を果たした八木かなえ(24)も人気が高く、堂々の8位に入ってきた。
 「アイドル顔負けのキュートな笑顔と、パワフルボディーのギャップですよね。バストは推定Fカップだし、バーベルを上げる際、腰を落としたときに突き出されるヒップの迫力も最高。ドM男にとっては“顔面騎乗をお願いしたいナンバーワンアスリート”でしょう」(33歳=AVメーカー広報)

 そして9位には、お懐かしいあのコンビ、バドミントンの小椋久美子(33)と潮田玲子(33)のオグシオコンビが滑り込んだ。すでに2人とも現役を退いているものの、その後、登場した女子ダブルスペアで彼女たちのスタイルと美貌を超えた者はいない。そんなバドミントン界のレジェンドだけに、この結果も納得だ。
 「小椋はスラリとした長身のモデル体型、潮田は色白ムチムチボディーで、顔のタイプも、強めと癒やし系と正反対なのも素晴らしかった。今も、どちらかをテレビで見るたびに、ダブルスのレズプレイシーンを想像してしまいます」(46歳=ITベンチャー)
 「俺は、完全にオグ派。長い脚で、全裸首四の字を決められたら、死んでもいいね」(55歳=電機メーカー)
 どちらかでもいいので、なんとかならないものか…。

 ラストの10位は、リオ五輪団体で銅メダルを獲得した女子卓球日本代表の石川佳純(24)だ。
 「素直で可愛らしく、飾り気のない姿は、まさに“理想の娘”。しかし、20歳を超えたあたりから、ドキッとするような色気を感じさせることがありますよね。おそらく、すでに男を知っている可能性も。裸を見れば、成熟具合も分かりますから、ぜひ」(34歳=占い師)

 村主に続く、アスリート美女の開帳に期待しよう。
http://wjn.jp/sp/article/detail/7584909/


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posted by makoto at 15:00 | Comment(0) | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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