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2016年11月28日

愛子様の現状が深刻…不登校から復活も頑なに拒み続ける「昼食時間」の謎

  

一時期、不登校状態にあることが報じられていた愛子様。
先日、久々に登校したものの、体調はいまだ万全ではない様子。
学校に復帰を果たした愛子様だが、なぜか「昼食時間」を頑なに避けているというのだが、その理由とは…→ ranking




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「9月26日から長期欠席していましたが、11月8日に久しぶりに登校されました。ご体調は万全ではないようで、“6時限目だけ”といった変則登校。その日も午前中の授業はお休みになり、課外授業だけのご出席でした」(皇室記者)

車を降りられた愛子さまは、前髪を左右に流し、後ろで1つにまとめられ、口元にはマスク。5人ほどの警護に周囲を固められながら、建物の中へと入られた。

「長期欠席前と比べて、歩くスピードがとてもゆっくりという印象を受けました。時折、足下を気にされるご様子もあって。一時の“激ヤセ”よりは戻りつつありますが、手足の長い愛子さまはいつも颯爽と歩かれていたものですから、まだご快復の途上であることを改めて感じました」(前出・皇室記者)

課外授業は「芸術鑑賞会」で、1時間ほどの外国映画をご覧になったという。冒頭の「信号操作」は、愛子さまがお帰りの折のことだ。

「天皇皇后両陛下や皇太子ご夫妻がお車で移動される際には、綿密なスケジュールが組まれ、信号操作が行われるのが通常です。つまり、赤信号で停車されることはありません。しかし、愛子さまがおひとりの時には異例です。今回、特別に信号が操作されたのは、愛子さまが最近、極度に周囲の視線や報道陣のカメラに対してデリケートになられているからだそうで、愛子さま自身も車内で顔を伏せられたり、体勢を低くされたりすることもあるそうです」(宮内庁関係者)

午前中のみの授業だった翌12日土曜日、愛子さまは4時限目のみ登校された。週が明けた14日月曜日には、午後1時に登校されると、5・6時限目の古文と英語の授業を受けられた。少しずつ学校での滞在時間も延びてきている一方で、頑なに避けられている時間帯がある。

「登校再開後も、昼食の時間に学校にいたことはありません。学習院女子中等科は給食ではなくお弁当制で、生徒たちにとっては授業の合間のリラックスタイム。仲のいい友達同士で机をつき合わせて、隣のクラスの生徒が遊びに来ることもあるんです。先生も教室にはいませんから、愛子さまにとってもとても楽しい時間でした。以前、生徒たちの間でお弁当にスープを持参することがはやったときには、愛子さまもメニューを雅子さまと相談され、魔法瓶で持ってこられたことがあったそうです」(学習院関係者)

憩いだったはずの時間を、なぜ愛子さまは避けられているのか。
「11日に行われた宮内庁の会見で、“まだ多少のふらつきは残っていて、快復にはもう少し時間が必要である”という侍医の見解が示されました。愛子さまはまだ、胃腸にも不安を抱えられた状態なのでしょう。時間を制限して授業に出ることはできますが、これまでのようなお弁当のメニューのお昼が食べられないのかもしれません。そのため、“午後の授業のみ”といった登校の仕方が続いているのでしょう」(前出・宮内庁関係者)

15日も、愛子さまはお昼の時間を避け、午後の授業のみ受けられた。
http://www.news-postseven.com/archives/20161117_467318.html


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posted by makoto at 22:00 | Comment(0) | 一般ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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