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2016年11月18日

ベッキー復帰をややこしくしている黒幕マネージャーの暴走

 

今年のもっとも大きな話題の一つとなった、ベッキーと川谷絵音とのゲス不倫。
不倫騒動の影響でレギュラー番組をすべて降板、現在も復帰のめどが立っていないベッキーだが、そのベッキーの復帰を阻んでいるのが皮肉にも、復帰に必死で尽力しているマネージャーの存在だという。続き
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「かねてからいわれている通り、ゲス不倫で謹慎後、ミソギの場に選んだのが日テレの番組ではなく、TBS系の『金曜のスマイルたちへ』だったのが、いただけなかった。日テレ側には事後報告で、現場からブーイングが相次いでいた」とはテレビ関係者。

この“初動ミス”が現在も尾を引いているが、厄介なのは、それを先導したのが所属事務所「サンミュージック」ではなく、ベッキーの女性マネジャーという点だ。業界関係者が明かす。

「二人三脚でやってきた女性マネが『私がベッキーを守る!』と、半ば“暴走”してしまった感がある。今も業界では『ベッキーは仕事を選んでいる』という声が上がっているが、これは女性マネが決めているから。騒動を面白おかしくネタにされるのはNGだそうです」

女性マネの権限は想像以上で、テレビプロデューサーがサンミュージックの社長に挨拶に行き、番組出演に前向きな返事をもらっていたとしても、女性マネのところですべてはね返されるという。

「今後もベッキーは“いい人”のまま。お笑い芸人の中にはイジリづらくて、共演を嫌がる人も出てきている」とは放送作家の男性だ。
いずれ騒動前の“あの頃”に戻れる――。その考えは、改めたほうがよさそうだが……。
http://www.cyzo.com/2016/11/post_30219_entry.html


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posted by makoto at 17:00 | Comment(0) | は行の芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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