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2016年11月03日

制服マニア・キンコメ高橋の深すぎる闇!悲しすぎる素顔を知人が告白!

 

女子高生の制服を盗み、逮捕されたキングオブコメディーの高橋健一。
自宅からは180点以上の制服が押収され、高橋の性癖が大きな話題となったが、その高橋健一の悲しすぎる素顔を知人が告白している。
キンコメ高橋の悲しすぎる素顔→ ranking




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世間を驚かせた高橋の犯行は、起訴された内容だけでも、被害者25名、制服ブレザーなどの被害品182点に及ぶ。このほか、家宅捜索では50〜60着の制服と靴など600点を超える品が押収された。いずれも学校に忍び込み、直接盗んで手に入れていたと見られている。

なぜ、女子高生の制服を盗まずにいられなかったのか。インベ氏は、〈平成9年こそ、高橋の人生を変えた年だった。芸人養成所に入る一方で、この年から制服ドロボーが始まっているのだ〉という。※〈〉は本文から引用、以下同

■母の自殺
公判で、高橋は犯行のきっかけを20年前の母の自殺だと明かしている。難病を患っていた母親は、高橋が23歳のときに自殺未遂を起こし、26歳になる直前に、再び自殺を図って亡くなっている。

窃盗の対象が制服だったことについては、小・中学校時代に女子から受けた〈今で言うイジメのようなもの〉が根本にあると、高橋は自己分析している。(※イメージ)
〈「未遂した後、支えるつもりだったのに、結局何の支えにもならず同じことを繰り返させてしまった後悔がありました」〉

被告人質問でこう当時を振り返った彼は、母親の死の2カ月後にお笑いの道を志し、制服窃盗を始めた。これをインベ氏は〈母親の死によってストレスが限界に達したことで、大きくジャンプできたのか〉と見る。

母親の死の背景には、ギャンブルに溺れ、女遊びも激しかった父親の存在もあった。母の死後、高橋は父親から金の無心をされるようになり、のちに認知症の症状が出始めると、介護も担うことに。こうした家族環境もまた、犯行に駆り立てる動機となった。

■なぜ制服なのか
窃盗の対象が制服だったことについては、小・中学校時代に女子から受けた〈今で言うイジメのようなもの〉が根本にあると、高橋は自己分析している。

〈「制服を着ていたイメージが残って、劣等感や女性に対してのコンプレックスが生まれたのではないかと思っています」〉

〈「女性という人間に対しては、劣等感とか怖い部分があるので、モノである制服に向かったのではないかと思います」〉

実際、インベ氏が取材した高橋をよく知る人物は〈「彼は、女性との性体験が一度もないって言うんですよね」〉と語り、また高校時代の同級生は彼を全く覚えていなかったという。

今後、その性癖はどうするのか。検察官から問われると、
〈「違う形で満たすなり、人様に迷惑をかけたり、不快な気持ちを与えないようにしていきたいと思います」

オブラートに包んだ表現で意味がとりにくいが、今後は制服なしで自慰行為をしていくということだろう〉
現在、精神科の病院への通院を続けているという高橋。インベ氏による「制服狂 『キングオブコメディ』高橋健一の悲しき性癖」は、より詳しい彼の“心の闇”が明かされている。
http://news.livedoor.com/article/detail/12222596/


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posted by makoto at 08:00 | Comment(0) | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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