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2016年10月01日

AV転落の坂口杏里が3年で使い果たした母・坂口良子の遺産額

  

その昔、お嫁さんにしたい女優ナンバーワンだった坂口良子が57歳の若さで急逝して3年半。すでにおバカタレントとして売り出していた愛娘、坂口杏里(25)の将来を最後まで心配していたが、その心配は的中してしまった。
ホストにはまり、多額の借金を抱えた挙句にAVに転落した坂口杏里だが、わずか3年で使い果たした坂口良子の遺産の額が恐ろしいことに…→ ranking




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「亡くなる5日前、坂口さんは尾崎さんと一緒に契約の更新に来られました。体調が悪そうで、エスカレーターを降りると車椅子で帰られた。報道で亡くなられたと知って驚きました」と述懐。娘に仕事を残そうと、無理を押して契約を更新したのだ。だが、杏里は徐々に身を持ち崩す。

「母親が亡くなった直後、杏里は親しい知人に“ママが遺してくれた数千万円は使わないで取っておく”と話していました。その知人は今年の7月、久々に連絡を受けて“10万円貸してくれない?”と言われたそうです。遺産は3年で使い果たしたみたいです」(芸能事務所関係者)

母親の死後、杏里は六本木ヒルズレジデンスに住んでいたという。
「あそこは安い部屋でも家賃が月30万円前後するのに、どうして住めるのかと聞くと、“事務所が給料を上げてくれて”と言っていましたけど、事務所の月給は50万円ほどだったはず」
そう話すのはテレビ局の制作関係者。杏里の生活が大きく変わるのは、2014年の秋。そのころから新宿歌舞伎町のホストクラブWの常連客は、杏里の姿を頻繁に見かけている。

「杏里は信じやすく、ホストから“俺の彼女な”なんて言われると、信じて貢いじゃうし、その後輩のホストにも酒を振るまうんです。支払いは100万円単位でも必ず現金。お気に入りホストK君の誕生日には、500万円のシャンパンタワーをやって、彼を独占したいからと、ほかの客に50万円渡して、店から出て行ってもらっていました」

続いてボーイズバーへと梯子するのが常で、
「杏里ちゃんは3、4カ月前まではよく来ていました。多いときで10万円くらいかな、現金で払ってた。酔うと“酒早くもって来い”と言ったり、おしぼりを投げたりしていたけど」
と、ボーイは腫れ物に触るような口調だ。杏里がホストにはまったきっかけを、彼女の旧友が語る。

「歌舞伎町屈指のホストクラブグループが毎年開催する“エアコレ”というイベントが14年8月に行われました。杏里は翌月に公開された主演映画『ハニー・フラッパーズ』の出演陣と一緒に、ファッションショーの審査員として参加。その際、所属事務所の“ホストと連絡先を交換するな”という指示を破って、あるホストに惚れて連絡先を交換し、ホストクラブとの距離が一気に縮まったんです」

むろん、そんな金遣いが長く続くはずはない。待ち受けていたのは、AV出演という末路だった。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160929-00512885-shincho-ent


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posted by makoto at 14:00 | Comment(1) | さ行の芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ジェットの遺産のほうが凄そうだな
Posted by at 2016年10月02日 12:27
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