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2016年08月23日

日本版エマニエル夫人で復帰へ!離婚成立の高島礼子が文字通り「裸一貫」から出直しヌード!

  

覚せい剤取締法違反で逮捕された高知東生との離婚が無事、成立した高島礼子。
離婚に最後まで抵抗したのは意外にも、高知ではなく高島の方だったという。
いまだに高知東生への未練を引きずる高島礼子だが、離婚成立を機に文字通り、裸の出直しをする計画が進行しているという。
復活する日活ロマンポルノの「日本版エマニエル夫人」で過激ヌードで復帰を…→ ranking




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女優の高島礼子(52)が、夫で元俳優の高知東生被告(51)と離婚した。
 「本当に高島を納得させるのに時間がかかった。離婚話に対し、最後まで反対したのは高知ではなく高島の方だった」(東映関係者)

 離婚の話し合いが行われたのは7月31日のこと。
 「実は、高島は高知が薬物逮捕で保釈されてから1度も会っていない。離婚の話し合いの席でも同席を希望していたのは高島でした。最終的に高知本人から同席を拒否され、最後は代理人同士で離婚が成立したんです」(芸能プロ関係者)

 皮肉なことに、高島が離婚届に判を押さなければならなかったのは、順調な女優業にあった。
 「所属事務所などは第2のベッキーになることを恐れたんです。高島は花王、太田胃散など計4社のCMに出演している。もし離婚しなければ、契約は打ち切りになり違約金が課せられていた。金額にしたら3億円以上。また、現在出演中の『女たちの特捜最前線』は降板しなくて済んだが、'16年度はフジやNHKなどでドラマ出演が3本控え、映画『ボクの妻と結婚してください。』も公開される。社会事情を考えるとスポンサーから訴えられる可能性もあった」(芸能プロ幹部)

 女優を続けて行く以上、高島にとって離婚は避けては通れなかったのだ。だが今後、高島を待ち受けているのは目を覆いたくなるような“地獄”だという。
 「離婚したからとはいえ、イメージダウンは避けられない。契約更改の時期になったら間違いなくCM契約は終了する。ドラマや映画も今後は様子見になりますよ」(夕刊紙記者)

 そんな高島にあざとく目を付け、秋波を送っているのが日活だという。
 「28年ぶりに復活したロマンポルノに高島を出演させようというんだ。52歳とはいえ、88センチのおっぱいは健在。シニア層にも高島のファンは多い。最近のシニア層はとにかく性欲が旺盛。リサーチの結果、高島はドンピシャの女優だった。脱がせれば大ヒット間違いなし」(映画関係者)

 現在、高島をヒロインにしたシリーズで、有力候補になっているのが日本版エマニエル夫人。
 「公務員夫人役の高島が国内の赴任先で男性と逢瀬を重ねる設定です。企画書には和服姿で犯されるといった過激なワードが踊っていた。見応えは十二分にありますよ」(同)

 裸一貫からの出直しだ。
http://wjn.jp/article/detail/5735619/


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posted by makoto at 22:00 | Comment(2) | た行の芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
そっとしといてやれ(怒)
Posted by at 2016年08月23日 22:11
ないない
Posted by at 2016年08月24日 00:49
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