TOPNEWS

2016年07月27日

EXILEのイジメよりひどい、たけし軍団の「シゴキ」の実態

 

EXILEの所属事務所LDH内のいじめ報道を受け、15日放送の『バラいろダンディ』(TOKYO MX)で浅草キッドの水道橋博士が「たけし軍団に比べれば甘い」とコメントしたことが話題になっている。
「週刊文春」(文藝春秋)によれば、LDHは新入社員に土下座、丸刈り、大食いなどを強要し、長時間労働も常態化する“超ブラック企業”であるという。たけし軍団は、それ以上に過酷な世界なのだろうか?続き
ranking




track.gif

PICKUPNEWS
Powered By 画RSS


「たけし軍団は、ビートたけしの弟子たちで構成されるグループです。弟子の教育の厳しさでは、業界随一といえます。軍団の新人教育係であるダンカンのシゴキや、武闘派として知られるつまみ枝豆の鉄拳制裁などはよく知られていますね」(放送作家)

 たけしの一番弟子は、そのまんま東こと元宮崎県知事、元衆議院議員の東国原英夫である。そこからグレート義太夫までが、狭義のたけし軍団となる1軍である。その下に、2軍となるたけし軍団セピア、さらに3軍となる浅草キッドブラザーズが続く。3軍メンバーは、たけしが若手時代を過ごしたストリップ劇場である浅草フランス座に送り込まれ、そこで生き残ったのが水道橋博士と相方の玉袋筋太郎。中でも水道橋博士はダンカンに付き、放送作家見習いをする傍ら、さまざまな洗礼を受けている。

「ダンカンが草野球好きのため、先乗りスコアラーをさせられていたようですね。対戦予定のチームの試合に行って記録をつけ、動向を探るというものです。とはいえ、実際は、ただの知らないおじさんの草野球です。そのほかにも、入院した時は枕元にゲイ雑誌を山積みにされたり、家を建てようと土地を買った時には『オウム真理教杉並道場建設予定地』の看板を建てられるなど、ダンカンはやりたい放題だったようです」(同)

 もちろんこれらのエピソードは、まだ表に出せる笑い話であることには違いない。たけし軍団が、浮世離れした場所であることは確かなようだ。
http://www.cyzo.com/2016/07/post_28939_entry.html


◆人気芸能人の消したい過去ENTAMERANKING

◆芸能界の危ないうわさGEINOU UWASA

【あ行の芸能人の最新記事】
posted by makoto at 22:00 | Comment(1) | あ行の芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
鳥越さんも、そのまんま東さんも女遊びしたかったら上手にして自負すりゃ。文春に書かれるほど女遊び自慢したいのかよ。鳥越さんは選挙に出なくてもテレビで済む話。小池さん選挙が終わってからこそ国民に反感かわないようにしないと桝添さんみたいに国内では無理になるんじゃ手のひらを返すように。自民党にしたように今度は国民にスネて問題に立ち向かおうとしないで即、辞めて国外に行くなんて思ってないだろか。長続きしないで、すぐ他に移ろうとしないだろうか。増田さんは東京を変えマスダてか。国民が政界にも芸能ぽいのを求めるのにも問題ある。だから税金解決もしない。子宮頸がんワクチンもそう。政治家と医師の言う通り聞く。すべて任せっきり。
Posted by at 2016年07月31日 11:19
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]



話題の注目記事

Powered By 画RSS