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2016年07月24日

ベッキーがギャラ半額申し出も仕事なし!芸能生命の危機に!

  

不倫騒動による休業期間を経て、復帰に意欲を燃やすベッキー(32)だが、一筋縄ではいかなそうだ。
7月5日にはBSスカパー! の音楽番組でレギュラー復帰を果たし、インスタグラムもマメに更新しているが、やはり地上波ではそうもいかない様子。
事情を知る関係者は、「それでも、所属事務所のサンミュージックは必死にベッキーの営業を続けています」と語る。 続き
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「5月に『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)でテレビ復帰を果たしましたが、本格的な活動再開にはつながっていない。
スカパー! は完全復帰への大きな一歩に見えたものの、地上波レギュラーまでの道のりは険しい。
そこで、サンミュージックはベッキーのギャラ単価を大幅に下げて営業しています。それでも仕事に繋がる兆しがない」

厳しい現状を語るのは、ある芸能プロダクション関係者だ。

■幻に終わった日テレ復帰案

ギャラの交渉は熾烈を極めた。芸能プロ関係者が明かす。

「以前のベッキーのギャラは1本100万円前後。今はそれを半分近く減らし、売り込みをしているそうです。にも関わらず、交渉は難航してまとまらない。
スポンサーの反発も大きいが、それ以前にテレビ局自体が、彼女を起用したがっていないのが原因です」

テレビ局が乗り気でない以上、仕事が決まらないのも仕方のない話。だが、原因は単純に不倫イメージのせい、というだけではなさそうだ。

「TBSの『金スマ』で復帰しましたが、事前に他局への根回しやあいさつもなく、勝手に収録や放送に至った。これがまずかったんです。
ベッキーは当初、日テレ系の『世界の果てまでイッテQ!』で復帰する方向で話し合いを進め、ほぼまとまっていた。
しかし、結果的に復帰第一弾となったのはTBS。これは日テレも知らされていなかったそうです」(前同)

こうした経緯から、各局ともベッキーの起用に消極的になってしまったという。
どこかが思い切ってベッキー起用に踏み切れば、他も一斉に飛びつく可能性もあるものの、現状はドブ板営業を続けるしかないようだ。
http://dailynewsonline.jp/article/1167179/


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◆芸能界の危ないうわさGEINOU UWASA



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posted by makoto at 22:00 | Comment(1) | は行の芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
しれっと27時間テレビに絡んできたね〜声だけだったけど聞いた途端吐きそうなったから即効チャンネル変えた
Posted by at 2016年07月24日 22:34
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