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2016年05月21日

さんまが「明石家」となった理由

  

明石家さんまの師匠は、二代目笑福亭松之助。
弟子入りを志願した折の逸話も、実に豪快。
「さんまは、弟子入りする師匠を探すため、丸一日、いろんな落語を見た。その中で、松之助が一番面白いと判断し、弟子入りを志願。“なんでワシのとこなんか来たんや?”と聞く松之助に、“センスがよろしいから”と不遜な返事をしたものの、松之助は怒ることなく“おおきに”と言って、弟子入りを認めたそうです」(ベテランの放送作家)
そんなさんまが「明石家」になった理由とは…→ ranking




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師弟ながら、さんまは“笑福亭”を冠さないが、「当初、“笑福亭さんま”という名で修業を始めたが、さんまが落語よりテレビに向いてると考えた松之助が、テレビタレントとして活動させるべく笑福亭を返上させ、松之助の本名“明石徳三”から“明石家”の屋号を授けたそうです」(前同)

売れっ子になったさんまは、松之助の周囲に、「師匠がいい年をして、被り物でテレビに出るのを止めるよう忠告してくれ」と何度か頼まれたが、「それができる人だから、師匠に選んだんや」と突っぱねたという。
http://dailynewsonline.jp/article/1130138/?page=3


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posted by makoto at 15:00 | Comment(0) | あ行の芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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