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2016年05月12日

能年玲奈が復帰できない意外すぎる理由

 

大ヒットドラマ『あまちゃん』(NHK)で一躍時の人となった女優、能年玲奈。朝ドラでのブレイクをきっかけにスターになる俳優は少なくなく、彼女もそうなるのではと多くの人が期待を寄せていた。
しかし、同ドラマ出演後、映画『海月姫』『ホットロード』や複数のCMに出演した後、なぜか急失速。今では、テレビで見かけることも少なくなっている。
その意外すぎる理由とは…→ ranking




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この衰退劇には諸説あり、「事務所が仕事を選びすぎた」という実際に有り得そうなものから、 「洗脳された」「個人事務所を勝手に設立しようとして干された」など、いかにも怪しいものまで...。
もっとも、どれも明言されているわけではないので、真相は関係者のみぞ知る、といったところだ。

ちなみに、しらべぇ編集部が全国の男女1085名に調査を行なったところ、「『テレビから干された』と噂されている能年玲奈が、 このまま芸能界から消えてしまうのはもったいないと思う」と答えたのは全体の40.6%。
とくに男性は45.9%が「もったいない」と回答しており、彼女がいかに高い男性人気を誇っているかがわかる。

しかし、性年代別で見ると悲しいデータも。20代、30代女性からの支持率が3割程度と、圧倒的に低かったのだ。
これは集客を求められる俳優にとっては大問題だ。実際、彼女の映画出演作『海月姫』『ホットロード』は、ともに女性向けマンガが原作の作品である。

なぜ、こんなにも人気が低いのか。しらべぇ取材班が芸能関係の会社に勤める20代の女性に話を聞くと...
「やはり、バラエティ番組で見せる素の部分が女性に反感を買うのでしょうね。 コミュ障で小声ですごく天然。男性から見ればかわいいのかもしれませんが、女性社会では『いじめられっ子』の典型例ですもん。

ドラマも映画も、最初に女性客をターゲットに据えることが多いので、彼女の場合はキャスティング時にかなりネックになると言えます。 今となっては、ブレイク時にあんまりバラエティに出ないほうがよかったかもしれませんね。
まあ、これだけ急に見なくなっては、それだけで十分ネガティブイメージになるかもですけど...」

映画のメインターゲット層に人気がないことが明らかになってしまった能年。今後、カムバックする方向性も変わってきそうなだけに、動きが気になるところだ。
http://news.nifty.com/cs/item/detail/sirabee-118481/1.htm


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posted by makoto at 18:00 | Comment(0) | な行の芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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