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2016年05月07日

華原朋美が語った薬物閉鎖病棟の恐怖


1日放送の「誰だって波瀾爆笑」(日本テレビ系)で、歌手の華原朋美が、閉鎖病棟で過ごした恐怖を明かす場面があった。
薬物中毒に陥り、病院に運ばれるなど世間を騒がせた華原朋美だが、中毒から抜け出すために入院した閉鎖病棟でこんな恐怖体験を…→ ranking




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番組では、華原がゲストとして登場し、デビューからの激動の20年を振り返った。華原は東京・渋谷でスカウトされ、18歳でグラビアアイドルとして芸能界デビュー。
20歳で音楽プロデューサー・小室哲哉との出会いから歌手デビューし、ミリオンヒットを飛ばす。

しかし、華原自身は「華原朋美」を演じることに苦しみ葛藤していた。そして、2007年に突然、芸能界を引退を決める。その原因は、
大きなプレッシャーや苦しさから睡眠薬や精神安定剤を大量に摂取したことだった。

華原は薬への依存を断ち切るため、閉鎖病棟での生活を余儀なくされた。当時について、華原は「病院の中で本当に怖かった」と明かす。
部屋の扉にはドアノブがなく、隔離されている環境でひとり、約3カ月を過ごしたそうだ。

現在、華原は同じことを繰り返さないようにしたいと強く思っており、「本当に不器用な人生を送ってきている」と、これまでを振り返っていた。
http://worldnewz152.wpblog.jp/?p=29670


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posted by makoto at 22:00 | Comment(0) | か行の芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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