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2016年04月22日

ヒモ状態の水嶋ヒロに愛想尽きた!?絢香と水嶋ヒロが離婚寸前!

  

結婚後、同じ事務所に所属していた歌手の絢香と俳優で小説家の夫・水嶋ヒロだが、4月から別々の会社に所属していることを、発売中の「週刊文春」(文芸春秋)が報じている。
小説の2作目をいつまでたっても執筆せず、俳優業も全くしない「ヒモ状態」の夫に絢香がついに愛想を尽かし離婚寸前の状態だと言う。続き
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2人は09年2月に結婚。同じ大手芸能プロに所属していたが、それぞれ別の時期に退社。同誌によると、退社後、09年12月に絢香の親族と大手レコード会社エイベックスの幹部が立ち上げた事務所が2人のマネジメント活動を行っていたという。

同社在籍時、絢香は自主レーベルを立ち上げて再び音楽活動をしたり、水嶋は本名で書き応募した小説「KAGEROU」でポプラ社小説大賞を受賞し“作家デビュー”するなど順調に活動。ところが、それ以降、絢香は妊娠・出産をしながらも音楽活動を続ける一方、水嶋は「表現者になりたい」などと言って事務所の取ってきた仕事をしたがらず、すっかり“開店休業状態”となっていた。

そんな中、今年の4月1日、もともと2人が所属していた会社の名称が変更され、水嶋が社長に就任。同じ日に、2人が所属していた事務所と同じ名称の新たな会社が立ち上がり、代表者は元の会社の社長がつとめ、取締役にはエイベックス代表・松浦勝人氏の名前があり、その会社が絢香のマネジメントを行うというのだ。

「ここに来て、ついに袂を分かつことになった2人。絢香はもともと水嶋にべた惚れで、やたら自分の側に置きたがり、水嶋はまるでマネージャーのような状態だった。ところが、いつまで経っても小説の第2作が書けず、おまけに俳優業の仕事もしないので、ついに“三くだり半”を突きつけてしまったようだ」(芸能プロ関係者)

そんな夫をよそに、絢香は松浦氏がバックアップする、エイベックスの看板アーティスト地位に昇り詰めたようだ。
「浜崎あゆみ、倖田來未らの人気が続々と凋落する中、ライブでもCDでも稼げるのは今や安室奈美恵と絢香ぐらい。秋からは絢香にとって最大規模の全国ツアーがスタートするので、もはや“ヒモ状態”の夫に構っているヒマはないのだろう」(レコード会社関係者)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160421-00000006-reallive-ent


◆人気芸能人の消したい過去ENTAMERANKING

◆芸能界の危ないうわさGEINOU UWASA


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posted by makoto at 22:00 | Comment(2) | ま行の芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
身勝手な女よ、自分でダメ男にしといて何いってんだ、頭おかしいだろう。
Posted by at 2016年04月23日 07:46
普通に節税対策とかじゃないのかね
ヒモだろうがイケメンだしこの2人はなんだかんだで平気そう
宇多田ヒカルの元旦那みたいにあんまこじらせてるとヤバイかもしれないけど
Posted by at 2016年04月24日 12:12
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