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2016年03月06日

清原逮捕に怯える芸能界&スポーツ界の「次の9人」のすごすぎる顔ぶれ

 

清原和博の逮捕から1ヶ月が経ち、取り調べでは徐々に供述を始めていると言われているが、その清原の逮捕に怯える9人の芸能人・アスリートの名前が取りざたされている。
清原逮捕に怯える芸能界とスポーツ界の「次の9人」とは…→ ranking




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清原容疑者と関係のあり、誰もが知る球界関係者。仮にAとするが、その仲のよさから疑惑がもたれている。夕刊フジは関東にあるAの自宅を訪れたが、日中にもかかわらず豪邸のカーテンは閉じられたままだった。
近所の住民は「ここ何カ月か、ご本人はお見かけしていない」と話す。覚醒剤は性生活に直結するといわれるだけに、美人で知られるAの妻Bにも疑いの目が向けられている。

清原容疑者は注射痕などを隠すためか、日焼けサロン(日サロ)に通っていた。同容疑者に現役時代、日サロを紹介したとされるのが球界関係者のCだ。ある球団のOBは「あの真っ黒な肌はあやしい。特徴的な言動もクスリの影響によるものなのではないか」と話す。清原容疑者の先輩である元選手Dにも同じ指摘がある。

芸能界にも波紋が広がる。そのうちの一人が、看板番組を複数持つタレントのE。テレビ局関係者は「清原容疑者とは番組で共演歴もある。情緒不安定で『この人もおかしいのでは』と声があがっている。大物のため誰も何も言えない」と危ぶむ。

有名男性ボーカリストFは以前、仕事仲間が覚せい剤取締法違反容疑で逮捕された際、「次は」と目された人物だ。都内のクラブで開かれたシークレットイベントでFを目撃した人物が話す。

「表情はだらしなく、テレビに出ているときとは別人のようで、帰るときも抱えられるようにして車に乗り込んでいた。通行人の目が届かないよう取り巻きが見張っていて、なおさら怪しいと感じた」

ここ数年、再び活躍の場が増えた女性歌手Gについては、関係者が「随分前、周囲にいる連中が“あぶり”で吸引するなか、彼女はただ一人ポンプ、つまり注射器で体に直接打ち込んでいた。あれほどのジャンキーがやめられるはずがない」と証言する。

芸能プロ関係者が「破天荒なイメージが浸透しており、逮捕されたとしても世間は特に驚かないのではないか」と話すのは女優Hだ。何度かこの女優とパーティーで同席したといい、「酒のいきおいとは明らかに違う異常なテンションで話していた」と振り返る。

逆に逮捕となれば、その意外性から清原容疑者以上の事件になりそうなのが女優I。清純キャラからセクシー路線に転じた人気者だが、映画会社幹部は「周囲に反社会的勢力に属する人物がいる。本人にも覚醒剤の魔の手が届いていると評判だ」と声を潜める。
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160227/dms1602271530004-n2.htm


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posted by makoto at 22:00 | Comment(0) | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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