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2016年02月21日

清原だけじゃない!現役時代に「グルーニー」に手を出していた5人の有名選手

 

清原に「グルーニー」を紹介したと言われている、巨人やオリックスで活躍した元投手の野村貴仁氏。
まるでホームレスのような風貌と、ゴミだらけの自宅の様子に衝撃の声が上がっているが、プロ野球界ではグルーニーを使用していた選手は意外に多いと言う。
清原以外にも使用していたことが証言されている5人のプロ野球選手の名前→ ranking




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野村氏が現役時代に手を出していたことで知られるのが覚醒剤の一種のアンフェタミン系興奮剤「グリーニー」だ。野村氏はこれまで、オリックス在籍時に同僚の外国人選手に勧められグリーニーに手を出したと告白している。

「世界的なドーピング問題の高まりやメジャーリーグのステロイド騒動を受けて、2006年から2007年にかけて、日本のプロ野球でもドーピング検査が導入された。それでグリーニーの使用はほぼなくなったようだが、かつては野村、清原をはじめ多くの選手が手を出していた。巨人時代の清原周辺だけでも、仲の良かった先輩外野手X、現在も指導者として活躍する投手Y、イケメン投手Zらがいた。とくにYの使用は有名で、コーヒーに混ぜて飲んでいたことも。周囲からは何度もやめるよう注意されていた」(球界関係者)

当時は、一時的に疲労を回復させ、パワーをみなぎらせることのできるグリーニーは重宝されており、球界でも手を出す人間がいた。

「あくまで、野球のために薬を使っていた人間は、現役を退けば手を出さないが、興奮をセックスでも得ようとして手を出してしまうと、清原のようになってしまう。ちなみに、球界には、自分では手を出さず、女にだけにシャブを使わせてセックスを盛り上げる鬼畜もいた。有名なのはどちらも名球会入りしている投手Pと打者Q」(前出の関係者)

少なくとも、これからの野球界は徹底的に浄化されてほしいところだ。
http://tocana.jp/2016/02/post_8925_entry_2.html


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posted by makoto at 22:00 | Comment(1) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
OBもキッチリ見せしめしてほしいね

清原に関しては死にかけて緊急入院した時や
文春に報じられた時だったりこの十数年の間に何度も治療や薬抜きに協力した人がいたはず
テレビ干されても手を差し伸べてくれる人はいた

散々チャンスをもらってきてその結果が今の状態なんだから
もはや「セカンドチャンスを」とか言える段階では無い
Posted by at 2016年02月21日 23:16
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