TOPNEWS

2016年02月07日

止まらぬ余波!ベッキーがまたしても大炎上!

 

終息の気配を見せないゲスの極み乙女・川谷絵音とベッキーの不倫騒動。
好感度抜群だったベッキーの不倫、さらに次々と明らかになるウソに世間からは厳しい声が上がっているが、そんなベッキーがまたしても大炎上している。
今度のバッシングは過去に出版した著書にまで…→ ranking




track.gif

PICKUPNEWS
Powered By 画RSS


「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音との不貞スキャンダルが発覚して以降、CM契約の打ち切りや芸能活動の休業にまで追い込まれたベッキー。しかし、騒動は収束することなく、今度は過去に出版した著書までもがバッシングにあっている。

批判にさらされているのは2009年に幻冬舎から発売されたメッセージ写真集「ベッキーの♪心のとびら」。内容は、ベッキーの写真とともに、彼女からのメッセージが綴られている。
7年も前に出版されたものだが、その内容を受け、今回の騒動以降Amazonのカスタマーレビューが大炎上。

「この文が印象に残っています。『こっそりやったズルイこと。周りの人にばれてないからセーフと思っていても、星はちゃーんと見ています。周りの人の評価が一番大事なら、そういう生き方でもいいかもしれませんが…星になった大切な存在たちの信頼は裏切りたくないものです。』でも、現実は‥‥」といった声のほかにも、ベッキーの一連の略奪愛ともとれる行為に「裏切られた」「この本持ってたけど今は燃やしたい」「今となっては全てが嘘だったのだと知り、非常に虚しく思う」「お金返して」など、読者からの悲しみと怒りに満ち溢れた声で埋め尽くされているのだ。
http://www.asagei.com/excerpt/51955


◆人気芸能人の消したい過去ENTAMERANKING

◆芸能界の危ないうわさGEINOU UWASA
【は行の芸能人の最新記事】
posted by makoto at 22:00 | Comment(3) | は行の芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
サンミュージックがあんな会見させたことが盛大な振りになって
文春第3段で視聴者の嫌悪感に火つけた気がしてならない…
ジャニーズと違ってナチュラルなヤバさを感じる
Posted by at 2016年02月07日 23:18
【ベッキーは!本当の最低最悪の在日女の化けの皮が剥がれてしまいましたね!?

】→@ベッキーは有名になる学生の頃に電車通勤でサラリマーマン親爺たちが超キモくて大嫌いを言う理由だけで、何人もの痴漢の冤罪を作り上げて主犯格リーダーで友人関係の間で問題になっていました。
友人の忠告も聞き入れずストレス発散と言う短絡的な理由で何人もの冤罪男性の家庭を崩壊してきている事は知っている人には有名な話ですね!
Aベッキーがテレ東のおっはーで著名になり、電車通いが出来なくなってからは、痴漢冤罪のゲームが出来ずストレス発散ができないからと、今度は度重なるスピード違反や駐車違反などの道路交通法違反の常習者に移行しました。更に酷いのは道路交通法違反を取り締まる警察官に向かって、『おまわり!ふざけんなよ他に駐車している車あるだろうよ!スピード違反だって!他の車も全部取り締まれよ!私を誰でも思ってのよ!芸能人のベッキーなんですが・・・何か!私には政界や大手のスポンサーがいっぱいバックについているんだから、あんたらみたいな下っ端警官なんか私の人脈ですぐ首に出来るんだけど・・・』と、黒社会と言う人脈を悪用して、何度も公務執行妨害で厳重注意を受けていました。
これは嘘の述べていて名誉毀損罪に抵触するとご指摘するファンの方もいますが、実は神奈川県警の交通課にもれっきとした事実で要注意人物として署長にまで報告があがっています。
やはり、ベッキーの父親サイモン・レイボーンさんはイギリス人で、母親智佳子さんは在日朝鮮人ですから在日特有の悪い民族性を受け継いでいるから致し方ないので片付けていいものでしょうか?
Posted by 名無し at 2016年02月08日 01:22
【ベッキーは!本当の最低最悪の在日女の化けの皮が剥がれてしまいましたね!?

】→@ベッキーは有名になる学生の頃に電車通勤でサラリマーマン親爺たちが超キモくて大嫌いを言う理由だけで、何人もの痴漢の冤罪を作り上げて主犯格リーダーで友人関係の間で問題になっていました。
友人の忠告も聞き入れずストレス発散と言う短絡的な理由で何人もの冤罪男性の家庭を崩壊してきている事は知っている人には有名な話ですね!
Aベッキーがテレ東のおっはーで著名になり、電車通いが出来なくなってからは、痴漢冤罪のゲームが出来ずストレス発散ができないからと、今度は度重なるスピード違反や駐車違反などの道路交通法違反の常習者に移行しました。更に酷いのは道路交通法違反を取り締まる警察官に向かって、『おまわり!ふざけんなよ他に駐車している車あるだろうよ!スピード違反だって!他の車も全部取り締まれよ!私を誰でも思ってのよ!芸能人のベッキーなんですが・・・何か!私には政界や大手のスポンサーがいっぱいバックについているんだから、あんたらみたいな下っ端警官なんか私の人脈ですぐ首に出来るんだけど・・・』と、黒社会と言う人脈を悪用して、何度も公務執行妨害で厳重注意を受けていました。
これは嘘の述べていて名誉毀損罪に抵触するとご指摘するファンの方もいますが、実は神奈川県警の交通課にもれっきとした事実で要注意人物として署長にまで報告があがっています。
やはり、ベッキーの父親サイモン・レイボーンさんはイギリス人で、母親智佳子さんは在日朝鮮人ですから在日特有の悪い民族性を受け継いでいるから致し方ないので片付けていいものでしょうか? 。
Posted by 名無し at 2016年02月08日 01:23
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]