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2016年01月28日

関係者が暴露したベッキーのゲスすぎる裏の顔!ADに激怒、一般人に舌打ちの「天狗素顔」

 

ゲスの極み乙女の川谷絵音との不倫問題で好感度がガタ落ちになっているベッキー。
芸能生命の危機に立たされているベッキーだが、さらに追い打ちをかけるかのような悪評が報じられている。
ADに激怒し一般人にも舌打ちを…
ベッキーのテレビの裏の天狗素顔→ ranking




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ベッキーといえば、これまで“優等生キャラ”が売りだっただけにイメージダウンは避けられないが、スポーツ紙記者は語る。

「10年前にベッキーがバラエティー番組で『痴漢退治が得意』と公言し、今まで5人捕まえたけど2人は間違いだったと笑いながら話したことがありました。
痴漢の誤認逮捕は当時社会問題になっていた頃で、痴漢誤認逮捕の被害者らがベッキーを訴えようとしていると報じられるなど、波紋を呼びました」

また、テレビ制作会社にADとして勤務していた女性は語る。
「ベッキーは相手の立場を見て態度を変える典型的なタレントのひとりです。
ベッキーの現場の飲み物は常温の水と決まっているのですが、あるロケでベッキーに常温の水を手渡したのですが、口をつけると冷たく感じたようで、 『冷たいっ! 常温って言ってるでしょ!』とかなり怒っていました。
監督やプロデューサーのような偉い人の前ではいつも笑顔で元気なのですが、私のような下っ端には接し方が全然違うのだなと思いました」

さらに、飛行機内でベッキーと遭遇したことがあるという女性は語る。
「CA(キャビンアテンダント)さんへの対応の粗雑さが目立ちました。
スーパーシートに座っていたベッキーに、CAさんが気を遣って膝かけを持ってきたのですが、舌打ちして片手で払うような仕草をしたのです。 テレビで見ていた印象とあまりにも違いすぎて驚きました」

ベッキーのこうした振る舞いの背景について、大手芸能事務所関係者は次のように分析する。
「酒井法子が覚せい剤事件で所属事務所のサンミュージックをクビになった後、ベッキーは同事務所の稼ぎ頭で屋台骨でした。
事務所スタッフや社長までが当時まだ20代だった彼女に頼り切っていました。
多忙だったことは事実ですし、彼女ひとりにかなりのストレスがかかっていたと思います。
しかし、そんな状況の下でいつしか天狗になってしまったのでしょう」

ベッキーの今後が思いやられる。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160126-00010009-bjournal-ent


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posted by makoto at 18:00 | Comment(0) | は行の芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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