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2016年01月23日

まさに生き地獄!ドル箱タレント・ベッキーを潰したゲス極・川谷を待ち受ける恐ろしすぎる「芸能界の落とし前」

  

週刊文春で新たなLINEメールが流出し、もはや言い訳のしようがないところまで追いつめられたベッキーと川谷絵音。
CM10本を抱えるベッキーだが、スポンサーが次々と離れ、その違約金は5億円にもなると言われている。
ドル箱タレントだったベッキーが今回の不倫騒動で文字通り「潰された」が、その落とし前を今後、川谷は求められると言う。
ゲス極・川谷を待ち受ける、ベッキーを潰したことによる恐怖の落とし前とは…→ ranking




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川谷は頭を下げるだけでは決して終わらない“事後処理”が待っている。
大手芸能プロ「サンミュージック」の稼ぎ頭であるベッキーを“終わらせた”罪は重く、「スキャンダル発覚後、サンミュージックの重役が川谷の所属レコード会社である『ワーナーミュージック』に乗り込んだそうだ。川谷は、両事務所からこってり絞られた」(音楽関係者)という。

このことは発売中の「週刊文春」(文藝春秋)の中でも川谷の妻・Aさんの話として触れられている。
では、実際どのような落とし前になるのだろうか? 芸能プロ関係者が指摘する。

「一般的には、ベッキーのタレント生命を潰したのだから、グループの解散となるのだろうが、この業界は違う。原盤権など、彼らに関するなんらかの権利を渡せということになるのでは? これでゲス極が活動する限りは、サンミュージックに金銭が入ることになる。今回のスキャンダルで、ベッキー側の損害は3億円を超えるといわれる。その補填は、ゲス極側にも求めるのが筋でしょう」

仮に原盤権を取られてしまったら、楽曲をほぼ1人で作る川谷の元には、ほとんど金が入らないことになる。
「せっかく売れてきて収入も安定してきた矢先に、これはきついでしょうね。まぁ、自業自得ですが」(前出の音楽関係者)

さらに、ゲス極は他バンドからの“共演NG”も予想される。スポーツ紙記者は「サンミュージックは、一般社団法人日本音楽事業者協会(音事協)に加盟している。同団体は互助会みたいなところがあって、今回のスキャンダルを受け、音事協加盟事務所のアーティストに対し、ゲス極との共演 NG指令が下るかもしれません」と話す。
川谷は、生き地獄を味わうことになりそうだ。
http://www.cyzo.com/2016/01/post_26057_entry_2.html


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posted by makoto at 08:00 | Comment(0) | か行の芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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