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2016年01月21日

ついに語った!メリー氏がSMAP問題で週刊誌に独占告白!

  

SMAPの独立騒動に揺れるジャニーズ事務所。
メリー氏と飯島氏の確執が大きく取り上げられるなど、お家騒動の様相を呈しているが、その渦中のメリー氏がついに重い口を開いた。
「週刊新潮」で今回の騒動について初めてコメントを…→ ranking




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「週刊新潮」1月21日発売号が、当事者であるメリー副社長の独占インタビューを掲載している。

生謝罪が行われる前、各スポーツ紙は〈木村を除く4人の独立には、大手プロダクションの後ろ盾がある〉という趣旨の記事を報じていた。芸能担当記者によると、
「大手プロとは、タモリなどが所属する『田辺エージェンシー』のことです。
タモリが長年司会を務めた『笑っていいとも!』に、メンバー3人がレギュラーとして出演し、とりわけ中居はタモリとの親交が深い。
その関係もあり、4人は『田辺』へ入ることが決まっている、との話が出回りました」

この騒動と『田辺』との関連について尋ねると、メリー氏はこう答えた。
「昨年末、12月27日だったと思いますが、私の友人からの伝言で、田邊さん(昭知・田辺エージェンシー社長)が、私に『4人を元に戻してくれないか』と言ってらっしゃるのを知りました。
田邊さんは、SMAPはひとつであるべきだし、ジャニーズ事務所を出てはいけない、とのお考えだったようです。
 
田邊さんによれば、中居に対して、あとの3人をきちんとまとめて、ジャニーズ事務所に挨拶に行くこと、 そして、仲間が1人、ある意味ケンカみたいになっているのだから、木村にも謝ってきなさい、と既にきちんと伝えてあるとのことでした。 そこで私は『では、それを待ちます』とお返事をしておいたのです」

仮にこの時、中居サイドがすぐにきちんと謝罪をしておけば、今回の一件は起こらなかったに違いあるまい。
「ところが、その後、中居からも誰からも何の連絡もありませんでした。年末から既に1週間以上、経っています。私はどうしようかな、と思った。
そのまま1月7日まで待ちましたが、結局、それでも何の動きもないままでした」

そこで、田辺エージェンシーに赴いたメリー氏。4人からの連絡がないことを伝えると、田邊氏は驚いていたという。
中居ら4人がなぜ躊躇し、すぐに行動に移さなかったのかは定かではない。
事態を甘く見て、正月休みをのんびりすごしていたのか、それとも高を括っていたのか。

「きちんと言っておきたいのは、私は4人を追い出したわけでも、受け入れないと言ったわけでもありません。 むしろ田邊さんから言われて『受け入れます』とお返事をしました。それなのに、誰も挨拶に来なかった。これははっきりとさせておきます」
 
結果、メリー氏、そしてジャニー喜多川社長に対して謝罪が行われたのは、1月17日午後11時――「SMAP×SMAP」放送の前日になってのことだという。

100分間に及んだインタビューでは、工藤静香・木村夫人との関係、飯島室長の退社時期、そしてジャニーズ事務所の後継者についても語った。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160120-00504953-shincho-ent


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posted by makoto at 08:16 | Comment(1) | SMAP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
新潮はジャニーズと懇意にしてるわけだな
なら記事の内容はどうでもいいわ
金輪際買わない事に決めたよ
Posted by at 2016年01月21日 09:37
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