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2016年01月20日

中居正広「生謝罪」の深すぎる闇!しぐさから明らかになった「怒り」と「屈辱」

 

解散騒ぎで揺れたSMAPが2016年1月18日、5人そろってフジテレビ系「SMAP×SMAP(スマスマ)」に生出演、謝罪の言葉を述べたが、リーダーの中居正広が端っこに追いやられたばかりが、心の葛藤を抑えるかのように自分の左手で右手をつねったりするしぐさがインターネット上で話題になっている。
このしぐさから読み解く、中居正広の深い闇とは…→ ranking




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中居さんのこうした動作には、どんな気持ちが潜んでいたのか。心理学の専門家が分析した。
会見では4番目に挨拶をした中居さん
「顔はウソをつきますが、手はウソをつけません」

中居さんは、会見の4番目で挨拶をしたが、自分の番が近づくにつれ、指先が震えるように見え、左手で右手を押さえた。そしてギュッと左手で右手をつねったまま、こう謝って頭を下げた。

「本当に申し訳ありませんでした」
その後もメンバーの中で、ただひとり最後まで両手を固く握ったままだった。

ネット上ではこんな声が相次いだ。
「中居君、きっと何かに耐えている気がするな〜。うつにでもなっちゃいそう」
「中居君が、やつれた手をつねっているよ。どうした!『SMAPリーダー中居』」
「居合切りの手を抑えるため、左手が上で敵意はないことを示しますよね。中居君なら(剣のこと)知っていると思います」

この手のしぐさに、中居さんはどんな感情をこめていたのだろう。「『しぐさ』を見れば心の9割がわかる」など多くの心理学の著作がある渋谷昌三・目白大学教授に聞いた。

「顔はウソをつきますが、手はウソをつけません。中居君は、『スミマセンでした』と頭を下げましたが、不本意だったのは明らか。心の中では謝ってはいませんね」
http://www.j-cast.com/healthcare/2016/01/19255986.html?p=all


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【SMAPの最新記事】
posted by makoto at 09:11 | Comment(1) | SMAP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
SMAPは今のジャニーズ事務所の最大の功労者のはず、それがこんな公開処刑みたいな対応を迫られるなんて。

実績よりもメリーに好かれるかどうかが重要な事務所だというのがよくわかった。

ユダとなった裏切者のキムタクが堂々とセンターにいるのも、今回の顛末を象徴していた。

本件を機にジャニーズ事務所は滅亡へとひた走るだろう。
Posted by at 2016年01月20日 10:19
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