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2016年01月02日

押尾学の怪しすぎる今!「芸能界より儲かってる」現在の仕事とは…


一緒に麻薬をしていた女性を放置して死なせたとして保護責任者遺棄罪で逮捕された押尾学。3年6ヶ月の実刑判決を受け、服役した押尾学だが、怪しすぎる現在の様子が報じられている。
「芸能界時代より儲かっている」と豪語する押尾学の現在の仕事内容が…→ ranking




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出所後の彼について、報じられたのは「デート」の様子ばかりだ。なかでも「FRIDAY」(9月4日号)には、8月中旬の昼下がりに虎ノ門ヒルズのオープンテラスで美女とワインをガブ飲みし、別れ際には長々と路上でキスする様子を激写されている。

「『カノジョですよ』とか『芸能界に復帰はない』、『芸能界の頃より全然儲かってるよ』とか『雇ってくんない? オレ、マスコミで働けるかな?』とか、直撃取材に対するリップサービスは小1時間も続いたそうです。確かに経済的な余裕はありそうだったし、一体なんの“商売”をしているのかと芸能マスコミでも首をひねるばかりでした」(芸能記者)

最近も自身のSNSに、「家のロビーと待合室」として超高級マンションの写真をアップしたものの、一体その“元手”がどこにあるのかわからない。

9月に連絡をとったという旧友は、こう話す。「『楽しくやってる。心配ナシで!』って。余裕綽々って感じでした」

そんななか、意外な場所に押尾が出入りしていることがわかった。“永田町”である。とある政界関係者が語る。「最近、政治家・村上正邦氏の事務所に伺ったとき、スラッとしたイケメンがお茶を出してきたんです。誰かと思ったら、それがあの押尾学だった。どうやら書生のように、事務所で働いているようですよ」

元自民党参院議員、労相まで務めた“参院のドン”こと、村上正邦(83)。
00年に起きたいわゆる『KSD事件』で、KSD側に有利な国会質問を行った見返りに賄賂を受け取ったとして、翌01年受託収賄の疑いで東京地検特捜部により逮捕。最高裁まで戦ったものの、懲役2年2カ月、追徴金7288万円の実刑判決となり、08年5月から翌秋まで服役した。

「その関係もあり、いわゆる“国策捜査”や“冤罪問題”について一家言あり、〈日本の司法を正す会〉を永田町の事務所で開催しています。押尾さんも、そういった人脈からの紹介で、村上事務所にたどり着いたのかもしれません」(政治部記者)

にしても、政治家の事務所での“書生さん”はあまりにも似合わない。
「毎日定時に通っているわけではなく、時折事務所に顔を出しては村上氏と話し込んだりしているようです。お手伝いとか下働きというよりは、一種の“お勉強”という感じ」(同前)
まさか「末は政治家」ってことはないだろうが、結構潤沢な“生活資金”は一体どこから?
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/5746  


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posted by makoto at 13:00 | Comment(1) | あ行の芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
自分のパトロン女が営む裏売春サロンで、売春婦を誤って殺してしまったという顧客の過失をかぶって臭い飯をくってきたんだから、そりゃあ裏社会から認められてランクも上がるだろうさ
Posted by at 2016年01月02日 14:36
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