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2015年12月25日

板野友美のヤリ部屋の話

 

日々ネタの収集に勤しむスポーツ紙や週刊誌の芸能記者は、地道な聞き込みや張り込み取材、そして直撃によってスクープをモノにする。しかし足を使った現場取材以外にも、第三者からの“タレコミ(情報提供)”によって、ビッグスクープをつかむこともあるようだ。
そんなタレこみ情報の中に注目すべきビッグ情報が。
タレコミ屋から仕入れた「板野友美のヤリ部屋の話」とは…→ ranking




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他社を貶める目的に情報を流す業界人、また義憤に駆られた一般人などから、さまざまな持ち込みが行われる中、「度々各メディアに謎の怪情報を流してくる人物がいるのですが、彼らのことを業界では“タレコミ屋”と呼んでいます」(芸能記者)という。

「私は『板野友美が使っているヤリ部屋を紹介したい』と語る30代くらいの怪しい男性にホテルのラウンジに呼びだされたことがあります。いざ話を聞こうとしたところ、『詳しくはまたあらためて話すから、今日はこれを買い取ってほしい』とバーの領収書を渡されました。情報を聞き出したかったので、仕方なく2万円を渡してその場はお開きにして、後日その領収書を会社の経理に回したんですが、複数の同僚が同じ人物から同じ領収書を高額で買っていたことが判明しました」(週刊誌記者)

このタレコミ屋による被害は、現在でも各社で報告されているというが、彼らの本職は一体なんなのだろうか。
「なぜかはわかりませんが、タレコミ屋は、『飲食店プロデューサー』や『映画プロデューサー』など、何らかの事業のプロデューサーが多い。実際には店の店長と知り合いだったり、映画スタッフと友人関係など、『ただ名乗っているだけ』という場合も多いですが。また、スマホに入っている著名人や有名タレントとのツーショット写メを、これみよがしに自慢してくる人も多い気がします」(同)

こんな茶番に付き合っていたのでは、記者も身がもたないが「それでも、例えばネット上で 『遺産目当て』と揶揄されるAさんと大物芸能人の結婚スクープは、もともとタレコミ屋が持ってきた情報と言われています。打率は1割を切るでしょうが、こうした有象無象の中からスクープが生まれていることもまた事実です」(同)というだけに、今後もタレコミ屋と記者の戦いは続くこととなりそうだ。
http://www.cyzowoman.com/2015/12/post_18335.html


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posted by makoto at 22:00 | Comment(0) | AKBグループ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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