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2015年12月24日

テレビ出演女王・小島瑠璃子のヤンキー過去とオトコ関係

  

2015年のテレビ出演番組本数ランキングの女性部門で堂々の1位に輝いた小島瑠璃子。
出演本数は429本で2位に大差をつけての圧勝となったが、その小島瑠璃子の「過去」に注目が集まっている。
小島瑠璃子の田舎のヤンキー、そして「オトコ関係」は…→ ranking




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若干21歳にして仕切りが上手、と業界内では評判の小島。決して番組の邪魔になることなく『S☆1』ではメインMCも務めているのだから、その力は本物といえるだろう。だからこそなのかもしれないが、やっかみは少なくない。

「『ワイプの顔がきらい』『なんでこんなに売れてるんだ』『好感度高い“風”タレント』と、ネット上ではけっこうなことを書かれています(笑)。確かに、進行が上手なのは認めますが『わざわざ小島を出す理由は?』と聞かれるとよくわからない人は多いです。他にもMCができる女性はいるでしょうし、最悪『アナウンサーでよくないか』という結論を出す人も。20日の『S☆1』でも、登場したメジャーリーガー・田中将大投手に対しての対応も単なる若い女の子そのものでしたし、競馬の予想コーナーでも“適当”だったような……」(芸能記者)

ネット上では好感度は決して高くない様子。かつて高い好感度を保持したベッキーの「二の舞になる」ともいわれている小島だが、『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に出演した際、共演した菊地亜美に「朝のレギュラーもやって、昼もやって、夜もやって、スポーツキャスターもやってて、こういう単発の『ダウンタウンDX』とか超ナメてるんですよ!」と“腹黒ぶり”を冗談めかしてではあるがバラされてしまっていたが……。

「小島が6年間、バレンタインチョコを渡し続けたハデ目の同級生がテレビ番組に登場したことがあったのですが、2人並んでいる姿はまるで“田舎のヤンキー”のようでした(笑)。今年9月にはモデルのロビンとの熱愛がキャッチされるなど、恋愛には積極的なようですね。あの人当たりなら、モテて当然といったところでしょうか。とかく何もかもを“器用”にこなせてしまう分、性格を疑われるのもある程度仕方ないのでは?売れっ子の宿命です」(同)

次々と新しいタレントが出てくる芸能界を考えれば、大活躍の小島ですら“安泰”とはいえないのだろう。稼げるうちに稼ぐのも一興かもしれない。
http://www.cyzo.com/2015/12/post_25621_entry.html


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posted by makoto at 08:04 | Comment(0) | か行の芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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