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2015年12月18日

マナー悪すぎ!プレミア12の侍ジャパンに台湾からクレームが続出!リポーターの中居正広にも怒りの声!

 

プレミア12の準決勝でライバル・韓国に歴史的な逆転負けを喫した侍ジャパン。
小久保監督の不可解な投手リレーに批判が集中しているが、台湾国内では日本人選手のマナーの悪さにクレームが続出だったと言う。
さらに侍ジャパンの選手だけでなく、リポーターを務めたSMAPの中居正広にも怒りの矛先が…→ ranking




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スポーツ紙遊軍記者A:いや、今大会の侍ジャパンはアピールより恥を晒しただけでしょう。マナーが酷かった。まずは巨人の坂本勇人。

台北の繁華街でマエケン(広島・前田健太)、大野雄大(中日)、秋山翔吾(西武)の同期らと深夜まで大騒ぎした様子が現地の週刊誌にスクープされた。
しかも坂本は路上で酒をまき散らすわ、タバコをポイ捨てするわという様子が報じられた。

スポーツジャーナリストB:タバコについては侍ジャパンは本当に酷かった。台湾の球場のロッカーが禁煙だからと、その入り口付近に灰皿を置いて、 坂本、筒香嘉智(横浜)、炭谷銀仁朗(西武)、中田翔(日本ハム)らがスパスパ。通路は煙で真っ白になっていた。

スポーツ紙セ・リーグ担当記者C:風紀が乱れていましたよね。小久保裕紀監督の「外食禁止令」が無視された事件も起きたし。

スポーツ紙パ・リーグ担当記者D:今大会、小久保監督は選手の食事をかなり気にしていた。実は2年前の台湾遠征の時、嶋基宏(楽天)を はじめとしたメンバーには現地の食事が口に合わず、苦労したからです。そこで監督は今回、球場から距離はあるが宿舎を日系のホテルにして、 日本食のシェフまで準備。体調を整えるため、下手に外食するなと呼びかけたんですよね。

C:にもかかわらず、川端慎吾(ヤクルト)ら数人の選手が街の焼き肉店に出かけた(笑い)。川端が打撃好調だったのにほとんど起用されなかったのは、 小久保監督の逆鱗に触れたからではないかといわれています。

B:ただ選手ばかりではなく我々日本のメディアも台湾でクレームを食らった。TBSのレポーターとして来ていたSMAPの中居(正広)君。
いつもカメラマン席にいたが、メキシコなどの相手チームからするとSMAPなんて知らないから、「日本だけ変なのがウロついている。おかしい」となり、注意を受けたと聞いています。
http://www.news-postseven.com/archives/20151215_370389.html


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posted by makoto at 22:00 | Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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