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2015年10月12日

バナナマン設楽が芸能界に入って失ったもの

 

絶好調のお笑いコンビ・バナナマン。
4月11日からは新たな看板番組「バナナマンの決断までのカウントダウン」がスタートするが、そのバナナマン設楽銃が芸能界に入ることを決断した際のエピソードを語った。
芸能界入りを選んだことで設楽が失ったものとは… → ranking


  
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ゲストたちが人生を変える重大な決断をするまでの心の移り変わりをカウントダウン形式で紹介するトークバラエティー。番組テーマである人生最大の“決断”が話題にあがると設楽統は、「就職して西武鉄道の駅員をやっていて、それを芸能界に憧れて半年で辞めたこと」。日村勇紀は「(前の)コンビを解散して、相方がお笑いを辞めるときでも、自分は辞めなかったこと」と感慨深げに振り返っていた。

その決断を経て、今やあらゆる番組に引っ張りだこのバナナマン。設楽は人気を実感した瞬間を聞かれると「女子高生が選ぶ『お父さんになってほしくないランキング』に日村さんが1位になったとき。こういうのに選ばれて、スゲーなって」と明かすと、日村も「2位が出川(哲朗)さんで3位が江頭(2:50)さん。あの方たちをなかなか抑えられないからね!」と微笑んだ。

最後には、設楽が「それからフジテレビで『バナナマン〜』とタイトルが付く番組までやらせてもらえるようになった」と感無量の様子で語ると、日村は「金曜の(午後)11時って何をやってもいい時間。迷ったらこの番組を見てもらいたい!」と番組をアピールしていた。(オリコンスタイル)


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posted by makoto at 22:00 | Comment(0) | は行の芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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