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2015年10月09日

マスコミも耳を疑った、川島なお美葬儀での石田純一の超KY発言

 

先月24日に胆管がんで亡くなった川島なお美さん。
先日行われたお通夜に参列した石田純一が、周囲も唖然とするようなまさかの発言をしたという。
マスコミも耳を疑った石田純一の超KY発言→ ranking


 
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「現場にいたマスコミは、誰もが『えっ?』と耳を疑いましたよ」
そう語るのはスポーツ紙記者だ。先月24日に胆管がんのため亡くなった川島なお美さんの通夜が1日、営まれた。祭壇にはワイングラスが飾られ、棺の中には舞台衣装、ゴルフボール、愛犬の服などが納められた。

通夜には秋元康、松嶋菜々子、中島美嘉、荒川静香など1,500人が参列。その後、取材に応じた芸能人の中で「何もこのタイミングで言わなくても……」と白い目で見られていたのが、石田純一だ。

川島さんの出世作といえば、故・渡辺淳一さん原作のドラマ『失楽園』(日本テレビ系)。川島さんはヒロインを演じ、俳優・古谷一行との激しい濡れ場は当時大きな話題となった。
その『失楽園』に関して、石田は突然「実は謝らなくちゃいけないことがあって……」と切り出し、次のように続けた。
「このドラマは渡辺淳一先生が僕をイメージして書いたと聞いて、ドラマ化のときは主演に決まっていた。僕が推していた女優さんもいた。結局、僕が報道番組(テレビ朝日系『スーパーJチャンネル』)の司会をやることになって降りてしまった。その後、古谷一行さんに決まり、女優さんも川島さんに決まった。ずっと言えなくて心に引っかかっていました。でも、僕が降りて彼女の人生が開けた。今日は(遺影に)『ごめんね』と言いました」

言葉のアヤもあったのかもしれないが、捉え方によっては「本当は、川島さんも古谷さんも代役にすぎなかった。自分が降りたから、抜擢された」と聞こえなくもない。

現場で取材した記者は「葬儀には、古谷さんも参列していた。石田さんの取材後、マスコミは口々に『自慢かよ』『墓場まで持っていけよ』とグチッていました」と話す。
http://www.cyzo.com/2015/10/post_24280.html


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posted by makoto at 07:47 | Comment(0) | あ行の芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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