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2015年09月28日

酒鬼薔薇が逮捕間近!?手記「絶歌」発売の担当者は「いつか襲われる」と怯える日々!

 

神戸連続児童殺傷事件の犯人「酒鬼薔薇聖斗」こと元少年Aの周辺が何やら騒がしくなってきた。
6月に手記「絶歌」を発売した後、9月には自らのホームページ(HP)を開設していたことも発覚。
世間の注目を自ら集めている酒鬼薔薇だが、その酒鬼薔薇の再犯の恐れを指摘する声が相次いでいる。
手記「絶歌」発売の担当者が「いつか襲われる」と周囲に恐怖を語っており…→ ranking


 
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関係者の間で飛び交っているのが、元少年Aの“逮捕情報”だ。
先週発売の女性セブンによると、元少年Aは違法に「2つのパスポート」を持ち、そのパスポートの住所が、実際に生活を送る拠点と異なっているという。

事実であれば、「旅券法違反」と「公正証書原本不実記載罪」に該当する。逮捕される可能性はあるのか。

元兵庫県警刑事の飛松五男氏はこう言う。
「『公正証書原本不実記載罪』は決して軽い違反ではなく、法定刑(5年以下の懲役または50万円以下の罰金)は重く重罪。
旅券法違反との併合罪となれば、さらに重い刑を科せられる可能性があります。世間的にも注目され、被害者感情も考慮すると警察も強い態度で臨むでしょう。任意捜査ではなく、強制捜査する可能性は十分にあると思います」

手記やHPを分析した専門家からは「精神構造がまるで変わっていない」などと、Aの再犯を心配する声も数多く上がっている。 警察が最悪の事態を避けるために、早期に動くのではとの臆測もある。

そして、いまAの存在を最も恐れているのが幻冬舎の見城徹氏だという。Aはもともと幻冬舎から手記を出す予定だったが、途中で太田出版を紹介される形で出版するに至っている。

「Aは『絶歌』を出版する過程で、見城氏に利用されたと思い込んで相当恨んでいる。最近、メディアに送った手紙の中でも『所詮あなたにとって少年Aは精神的オナニーのズリネタに過ぎなかったのでしょうか』と強い言葉で批判しています。 見城氏は『いつか襲われるんじゃないか』と本当に怯えているようです」 (出版関係者)

Aの恨みが頂点に達した時に――と考えるだけでも恐ろしい。捜査当局の素早い対応が待たれる。
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/164442/2


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posted by makoto at 12:00 | Comment(1) | 一般ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いつか襲われる? かまわん、潰し合え。
お前は再起不能。酒鬼薔薇は逮捕実刑。
自ら片付くゴミ屑とか、斬新。
Posted by at 2015年10月15日 13:47
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