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2015年09月02日

矢口真里に事務所幹部がブチ切れ!問答無用で裸仕事を解禁へ!

 

自宅不倫騒動から活動を再開した矢口真里。
不倫ネタをいじられるパターンが多いものの、思ったよりも順調に仕事も入っているようだが、仕事の内容に不満を持つ矢口真里がまさかの所属事務所批判を展開。
これに事務所幹部がブチ切れしているという。
これまで矢口真里の意向を尊重し、脱ぎ仕事は断ってきた事務所だが、幹部ブチ切れで問答無用で裸仕事が解禁に…→ ranking


 
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「この期に及んで、まさかの事務所批判ですから、幹部もさすがに“ふざけるな!”と激怒したようですね。彼女の、今後のタレント活動に大きな変化が出てくることは必至です」(大手芸能プロ関係者)

事務所幹部の怒りを買ったのは、元モーニング娘。の矢口真里(32)。その原因となったのは、8月7日に行われた、パチンコ『CR花の慶次』シリーズのPRイベントで発した、このコメントだという。
「どうやら、全員で迷走しているみたいです。私を含めてアップフロントグループ全体が…」

これはこの日、矢口が着ていた赤のロリータ・ファッションに対する、記者からの質問を受けてのものだが、所属事務所を「迷走」扱いしたのだから、幹部の怒りも当然だろう。

「勝手に不倫愛に溺れ、仕事をキャンセルして、各方面に迷惑をかけたばかりか、事務所にも多大な損失を与えた矢口をずっと守ってきた。なんとかタレント活動再開へと道筋をつけ、現在も、面倒を見ているわけですからね。それを“迷走”と言うのだから、事務所もいい加減、堪忍袋の緒がキレたようです」(スポーツ紙記者)

事務所の対応は早く、この発言の直後には、今後の矢口の扱いについての再検討が行われたとか。
「復帰にあたり、裸の仕事のオファーが山のように来ていましたが、矢口の意をくんで、事務所はこれを全て断ってきたようです。しかし、そうした“親心”ももう不要だろうと、今後は積極的に、出演交渉のテーブルにつくことになりそうですね」(前出・大手芸能プロ関係者)

事務所が出演を受諾すれば、矢口はNOとは言えないと、夕刊紙記者は語る。
「事務所を辞めた加護亜依の活動状況を見れば、大手プロとの関わりも深い現事務所を離れては、まともなタレント活動などできないことは明白ですからね」

仮に裸の出演を固辞すれば、待っているのは仕事を干されての飼い殺し。矢口には“脱ぐ”しか選択肢はなさそうだ。
「現実味があるのは、コミック原作の不倫を題材にした映像作品。モー娘。時代の“ドテ高グラビア”から、脱ぐとなかなかエロいともいわれているだけに、大きな話題になるでしょうね」(同)

全裸セクシービーム御開帳まで、あと少し!
http://wjn.jp/article/detail/5254949/


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posted by makoto at 15:00 | やらわ行の芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする