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2015年08月13日

篠原ともえの忌まわしい過去!10年の空白を余儀なくされた「噂の事件」の真相

 

約10年のブランクを経て復活を果たした篠原ともえ。
最近になって露出が急増しているが、その篠原ともえの「忌まわしい過去」が話題になっている。
10年の芸能活動空白を余儀なくされた「噂の事件」とは…→ ranking


 
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タレントのヒロミが、約10年間の空白期間を経て昨年頃から復帰しブレイク中だが、同じく約10年のブランクを経て“プチ”ブレイクしている女性タレントがいる。1990年代終盤から2000年代初頭にかけ、その個性的なファッションと独特のキャラクターで“シノラー”ブームを巻き起こした篠原ともえだ。

なぜ10年間、目立った活動がなかったのか。

「篠原はデザイナーとして吉田拓郎の衣装や、一昨年は松任谷由実のツアー衣装も手掛けています。ただ、あの“台湾事件”が発端でテレビや映画など表舞台の仕事ができなくなったことから、裏方の仕事に進んだのではないかともいわれています」

台湾事件とは人気絶頂だった01年、篠原が宿泊先のホテルで起こしたある騒動のことだ。仕事で訪れていた台湾の宿泊先ホテルで、篠原は廊下の壁や非常階段の扉を叩いたり、火災報知器のボタンを押したりと大暴れし、日本人スタッフの手で救急病院に運び込まれたと地元メディアに報じられた。この騒動で、緊急帰国した篠原はマスクをかけたままの姿で釈明会見を開き、この報道を全面的に否定した。当時を知る芸能事務所関係者は語る。

「それまで明るく元気ないい子キャラだった篠原のイメージが完全に覆された事件でした。そのため、一気にCMスポンサーが離れ、メディアへの露出も減っていきました」
http://news.livedoor.com/article/detail/10398853/


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posted by makoto at 14:00 | さ行の芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする